100の言葉より一つの思いやりの汗と
相手を思い幾度も投げた親切な汗も
たった一つの言葉に崩れてしまう
何故?物も人も、慣れてしまえばただの物
ただの人、毎日見ている人や物は飽きてしまい
新しい物新しい人に目を奪われてしまう
風が吹き雨が降るように当たり前になりがち
沢山の真実や真心の風を送って
有り難さを思い続ける人が例え居たとしても
余り考えない方がいいような気がします。
あの時にあれほどこれほどして上げたのに
よく世間では耳にします。其れを言ってしまえば
せっかく喜ぶことをして上げた意味がなくなってしまいます。
人に親切は時がたつにつれて心地よいものだと私は思います。。
憎めば自分が惨めになります。
自分のことに精一杯 其れでもチョット立ち止まり
いやな人、わからず屋の人 今頃どこで・・・・・
思いやれば、思いやりがついてくる