自分を追い詰め眠れない、特別に愛する人も信じあえる人もいない、


目指す仕事も夢も社会にもがれ、生きていく事の虚しさ寂しさだけが心に顔を出す。


暗く長い不安な夜、自分を閉じ込める 何で僕は何で私が被害妄想を膨らまし


自分を追い詰める。色んな人に温もりの熱い言葉を求めても、


自分自身の心の悩みや、辛さは本人以外は解ってくれるはずもなく、


叉独りぼっち、不器用な自分の人生と、わがままな世間の風に


振り回され路頭に迷う、北風に煽られ冷たい枯草にしがみつく心、


自分を見失いかけて、疲れ切った赤い眼が悲しく闇に光る、


見せかけと嘘の現実に戸惑いを隠せない、


孤独を感じる人は真面目で優しい人が多い、考える多くの心があるからだろう、


繊細に深く明日を見るたび自己暗示にかかってしまう、


人間が生きてく中で一番辛いことは病むと云う心の病 体の病、人間関係


 自分、身内 他人 考え出したら心はいつでも忙しく大変です。


別れ、絶望 不安押しつぶされそうに成ったとき人は孤独と云う夢に苦しむ


孤独との戦い其れは自分との戦い、本当の自分を取り戻すには、


時間と勇気、纏わりついた緊張を解しもう一度童心に帰り一からのスタートで、、

、

正確にいきていくよりアンバランスな生き方もある


たかが人生されど人生 悔やまず思わず、成ったら成ったときの事と開き直りが薬になれば、、、、、