あらゆることで新しい局面を迎えている。

お仕事、副業、音楽、生き様...

その一つとして、昨日は金曜の夜のお仕事の後、全然寝ていない状態で新生Kota Bandの初リハ。

場所は中野。

初顔合わせのメンバーといきなりの音だし。

バンマス1号のヒロカワサキがこのバンドでは初のドラムセットに腰をすえて、どどんぱ、とぱぱとん、と我々の曲をしょっぱなから変えてしまう。

ええかんじやわぁ~。

もともとアコースティックで作った楽曲が表情を変えていく。

リハを終えて、皆と別れてから、中野ブロードウェイを散策。

大荷物を持っていたので疲れた。

その後、ブクロで時間を潰して要町へ。

「Mid weekのちいまま」の相性がいつのまにかついていた。

けけけ、そのまんまじゃ。

昔の杵柄で(野球現場の意)、いかにお客様の「お話を聞くか」がこのお仕事の肝。

よくみられる勘違いの、「わたしがわたしが~」はご法度。

でもどの業界でもいるんだよなあ~。

あれははずかしいよなあ~。

人事ながら、「わ~!!」と叫んで走り逃げたくなるもんなあ~。


今日は夕方から、またジャガーチェンジモードで別のサーヴィス業。

そのことを考えつつ、新規プロジェクトのことでみんなと連絡を取り合っている。

大阪のO氏、早朝のメールにも関わらず、すぐ電話かけてくれた。

がんばりましょ。

コータ姐の涙と笑いのトランスジェンダー道
要町店舗前にて。