☆続く訃報☆
9月の終わりに急に届いた訃報。
すごくダメージを受けたのですが、
ちょうど奥様とお話する機会ができ、少し気持ちの整理がつき始めていたところ
また数日前の夜、実家から電話。
電話口の向こうがザワついている。
「○○ちゃんのおばあちゃんが亡くなったよ」
え?○○ちゃんのおばあちゃん??え?おばあちゃんいた??どういうこと??
○○ちゃんというのは双子のおともだち。
おじいちゃんは数年前に亡くなっているけどおばあちゃんはもういないのでは??と思っていたら
よくよく考えたら数年前に亡くなったのはおじいちゃんじゃなくひいおじいちゃん。
え?ちょっと待ってよ。おばあちゃんて・・・と言いかけたら
「△△ちゃん(←○○ちゃんのママでママ友)のお母さんだよ」
もう絶句です。
というのも、保育園の送り迎えでよくお会いしていて、おうちにも遊びに行かせていただいたり
今年に入りお客様になって下さって、また秋に連絡するねとおっしゃっていたのが6月末。
そろそろかな?と思っていたところでした。
なぜ実家から連絡が来たかというと
実家の父の行きつけのお店がママ友の親戚の方のお店だから。
すごくやさしい方で、本当に理想のおばあちゃん&お母さんでママ友が羨ましかった。
お母さんいいなーって。
忙しいママ友に代わってよく○○ちゃんを連れていて、
それこそ近所のお店でも偶然会うことが多かったお母さん。
私にもやさしくしてくれて大好きだったのに。
ママ友から直接連絡をもらったわけではないからこちらからは連絡できないけどママ友も○○ちゃんも大丈夫かな・・・
ちょうど実家から連絡をもらう前に授業参観があったのだけど、
ママ友を見かけなくて連絡しようかなと思っていたところにこの電話。
自分のことではないけど大好きな方の訃報が続き心が重いです。