先日、Razer DeathStalkerを購入しまして
それが英語配列なんですよ。
せっかくなので日本語配列と英語配列の比較。
英語配列キーボードで悩んでいる人の参考になればいいかなーなんて。
まぁ単純に言うと
日本語配列より英語配列のほうがキーが少なくなって
シンプルになっています。
なんといっても日本語のキーが省略されてるだけですので^^;
とりあえず比較画像。

Razer BlackWidow 2013 日本語配列キーボード
一部、配置が変わっています。
「半角/全角」のキーがなくなっていますね。
スペースの隣にある変換キーも消えています。
ただその分スペースキーがめっちゃ長くなっていまっす
あとエンターキーが横に長くなって使いやすくなっていますね。
ほとんど使うことがないのでよく使うスペースキー
が大きくなってるので使い勝手は良くなった気分
エンターキーが横長になってホームポジションに近くなっていますね。
キートップの日本語も英語配列キーボードではありません。
正直ローマ字入力しかしない人は必要はないかもしれません。
で、結論。
私の環境ではぶっちゃけどっちでも問題ないようです。
プログラミングとかをする人は英語配列キーボードの方が
打ちやすいかもしれませんですね。
どちらにせよ慣れれば問題ないのです\(^o^)/
個人的に次から購入するキーボードは英語配列かな。
10000円クラスのキーボードを2ヶ月連続で
購入しているのでしばらくは購入することはないと思いますが・・・
英語配列のほうがスッキリしていていいです。
どっちが良いかは使う人の環境や相性もありますので
なんとも言えなませんがちょっと気になっているの出れば
安いキーボードで試してみるのもありですね!
環境が変わって効率が良くなるのであれば
そこに投資したほうが最終的に時間を短縮できて生産性も
あがり環境も良くなるので試してみるのも悪くはないかと思いますよ。
Razer BlackWidow Ultimate 2014-JP 日本語配列版 緑軸 ゲーミングキーボード 【正規保証品】 RZ03-00384700-R3J1
