今日は先日の記事の続きになります。
見てない人は見てみてね。
めんどくさい人はそのままでもいいと思うよ!
先日の記事(抱枕の素材)を見る
とまぁ見たと仮定して・・・
抱枕カバーの素材はいろいろあるわけですで
今回購入してみたやーつ。。。
まぁせっかくですので
karory先生の抱き枕カバー。
これ、正規品だと相場がだいたい2万円前後でしょうか・・・
偽物だと半値以下で購入出来てしまいます
ってか4分の1以下
同じ柄での正規品を持っていないので
評価しにくいところもあるのですが
とりあえず言えることはテカテカ。

印刷面がかなり荒いかと思ったんですけど
私が想像していたよりかは荒くなかったです。
あとピーチスキンは折り目が結構目立ちますね。
伸ばしたらそのうち消えるとは思いますが
開封した時たたまれていた時の折り目がガッツリついています。
アイロンかなー。
ってかピーチスキンてアイロン大丈夫なのかなー。
まぁ飾る前にかけてみよう。

収縮性は皆無でしたので
やはり抱枕カバーとしては
2wayトリコットを使用しているものを使っている私としては
無理かなーという感想になります。
まぁどちらにしろ
粗雑な偽物が本物に敵うわけはありませんので
当然ですね。
ということで
パソコンを組み終わって余裕ができたら本物の
クロノちゃんをお迎えしたいと思います。
まぁしかしこちらもせっかく購入したことですし暫くの間
どこかに飾っておこうと思います。
偽物でも絵に罪はない!!!
ということで
クオリティ、抱き枕カバーとしての機能も
かなり下がってしまうので
偽物の抱き枕カバーには十分ご注意ください。
ちなみにピーチスキンという素材が使われている抱き枕カバーは
よっぽど小さいサークルの同人で使っているかもしれませんが
今は殆どが2wayトリコットかスムースユニット
だと思います。(雑誌の付録を除く)
なので素材がピーチスキンとなっているのは
偽本も思ったほうが良いかと思います。
そうそう。
最近は2wayトリコットの偽物と思われるものも出回っているようですので
明らかに安いものは製造元を確認したほうがよいかもしれませんね。
karory E☆2オリジナル抱き枕カバー 特典複製色紙付


