今日久しぶりに
私の大好きな
ウェインWダイアー博士の
本を読んでました
って言うか
まだまだ勉強する事
あるのに…
どうしても読み直したい
一節が
あったのです
贈り物
ここで言う
贈り物は決して
良い意味ではありません
要約していますが
ブッダのお話
ブッダは
自分に対してことごとく
侮蔑、軽蔑の態度を
とる仲間達と
旅に出るのです
しかし
ブッダは三日間
態度を変えず
慈愛にみち
寛容なままの態度でした
その態度に仲間は
我慢できずに
なぜ
侮辱するたびに
慈愛に満ちた
表情でいられるのか?
と…
ブッダはこう返したそうです
誰かに贈り物をされても
それを受け取らなかったら
贈り物は誰のものになるのか?
この一節を確認したくて
改めて読んでみました
他者から
受ける
言葉や態度での
侮蔑
侮辱
受け取らなければ
自分のものではない
奥が深いですよね
逆も然り
そんな贈り物
誰かに送ろうとしてませんか?
もちろん
素敵な
最高な
贈り物も
ありますよね♪
今日
私の手元には
素敵な
心躍る
贈り物が届きました

それは
また
後日に


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