メンオク♪
VnのTomokoです。
今日…というかもう昨日になってしまいましたが、
メンオクの合わせをしてきました
今回はプロデューサーさんに聴いて頂き、とても実のある練習ができました。
やっぱり、自分たちだけでは、今は弾くことに必死になっているし、なかなか客観視して全体を見ることが難しいので、
第三者に聴いてもらいアドバイスをもらうことで、問題点がはっきりしたり、イメージがより明確になったり、すごく助かりました
個人的な課題は、難しいパッセージを楽に弾けるようにして、早くみ
んなの音を聴ける余裕を作りたいです。
あと、3楽章を合わせて改めて思ったことは、『テンポ感の共有』ってすごく難しい、ってことです。
私は、合わせようとすると相手の音を聴きすぎて、自分のテンポの流れがなくなってしまったり、遅れてしまうクセがあるので、
周りの音を聴きつつも、みんなが集合しやすいテンポ感や弾き方ができるようになりたいな…と思ってます。
8人もいるアンサンブルは大変ですが、そのぶん迫力があったり、色んな役柄がちりばめられて、追いかけっこしたりバトンタッチしたりと、演奏し甲斐があります。
3楽章は、『スケルツォ』と表記されていて、『滑稽な』とか『おどけた』という意味があります。なので、冗談まじりなフレーズがいっぱい出てきます。
ヴァイオリンも頑張るけど、遊び心も育てられたら良いなぁと思います
でもどうしたら遊び心って身に付くんだろう??
今度みんなに相談してみます
*Tomoko*
今日…というかもう昨日になってしまいましたが、
メンオクの合わせをしてきました

今回はプロデューサーさんに聴いて頂き、とても実のある練習ができました。
やっぱり、自分たちだけでは、今は弾くことに必死になっているし、なかなか客観視して全体を見ることが難しいので、
第三者に聴いてもらいアドバイスをもらうことで、問題点がはっきりしたり、イメージがより明確になったり、すごく助かりました

個人的な課題は、難しいパッセージを楽に弾けるようにして、早くみ
んなの音を聴ける余裕を作りたいです。
あと、3楽章を合わせて改めて思ったことは、『テンポ感の共有』ってすごく難しい、ってことです。
私は、合わせようとすると相手の音を聴きすぎて、自分のテンポの流れがなくなってしまったり、遅れてしまうクセがあるので、
周りの音を聴きつつも、みんなが集合しやすいテンポ感や弾き方ができるようになりたいな…と思ってます。
8人もいるアンサンブルは大変ですが、そのぶん迫力があったり、色んな役柄がちりばめられて、追いかけっこしたりバトンタッチしたりと、演奏し甲斐があります。
3楽章は、『スケルツォ』と表記されていて、『滑稽な』とか『おどけた』という意味があります。なので、冗談まじりなフレーズがいっぱい出てきます。
ヴァイオリンも頑張るけど、遊び心も育てられたら良いなぁと思います

でもどうしたら遊び心って身に付くんだろう??
今度みんなに相談してみます

*Tomoko*