いつも誰かの顔色を見ちゃう。
こんなふうに思うようになったのはいつからだろう。

多分G社に入ってからだと思う。
何だかんだ言っても人間不信の一歩手前までいってたんだね。

誰に本心を言っていいのか分からなくて辛かった。あんなに他人の悪口ばかりいう人が世の中にいるんだと思ったら恐かった。

誰を信じていいのか分からなくて。。。あれからかも、人と付き合うのが怖くなったのは。。。

ただあの会社でも信用できる人はいたのに、人気関係を築けなかった。慕って連絡してくれたひともいたのにね。

心を開いて傷つくのが恐い。

今でもそう!
すっかり人に対して臆病だね。

本当にあるがまんまって難しい!

もっともっとシンプルに考えよう

好きなものは好き!
嫌いなものは嫌い!
気になったら声をかける!

人と一緒である必要はない!
自分らしくね!

う~~ん、一歩ずつ頑張ろう