出勤時の朝日が眩しく、日が暮れる前に帰宅できる喜び…
最近、バイク弄りも落ち着いていましたが、先日、友人からグリップヒーター付けないのの一言に刺激され、只今検討中^^;
そして、グリップヒーターを付けるにあたっては、CT110の電圧不足が悩みのタネなのです^^;
以前から、走行、停止、ウインカー作動時の電圧を計測していましたが、グリップヒーターを取付けるには条件が厳しいので、改善策として電球のLED化を試してみることにしました
走行時の電圧は14.5Vあるので、問題ないと思いますが、停止時の電圧(ブレーキランプ点灯)は11V弱となり、ウインカーを作動するとさらに落ちこみます
今回、テールランプの電球をLED「L8183 RDK」 に交換しました
結果的には約1V電圧が上がり、更に明るくなりました!
ナンバー照明はCT110のレトロ感を残し電球色です
次回、ウインカー球のLED化にも期待が出てきました!
グリップヒーター取付けまでの妄想も広がります(^^)

LED電球を交換します

消費電力がばかにならない
ブレーキランプ!

熱エネルギーを捨ててます

LEDの明るさ凄いな!
ナンバー表示灯は電球色(^^)

レンズを付けた明るさも比べると歴然

LED交換前
ブレーキ踏んだ時→11V弱

LED交換後
ブレーキ踏んだ時→12V弱

LED交換後
ブレーキ&ウインカー作動時→11V強