オートバイ用盗難警報機取付け | ハンター日記

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「思い立ったが吉日」

弄る所もなくなってきたので、ちょっと安心感の為に盗難警報機CS-550Mを取付けてみました

大袈裟な事はしたくないので、簡単なものを探しました!

良いところは、イグニッションキーの操作で警報機の作動と解除が出来ること

難しい配線がないこと(アクセサリー電源と常時12Vは必要)

警報音が大きいこと

小振りなLEDインジケーターランプを好きな所に設置出来ること

今まで誤動作はありません、ある程度の振動がないと動作しませんが、私はこのころ合いで満足しています、警報音が大きいのでピーピー鳴られてもビックリしますので^^;

センサーの取付け箇所によっても、反応は変わると思います

あくまでも、付けていないよりは付けてる安心感

イタズラ防止には良いのかな?!

私のCT110は電装関係を少々弄っているので何とも言えませんが、エンジンを切った瞬間に、戻り電流があるのか?電圧がかかり警報機が作動します(-_-)
幸いCT110にはキルスイッチがあるので、エンジンを切るのをキルスイッチで行えば警報機は作動しません

販売元の方も親切で、カブに付けている人もいるけど、私のような事例は初めてとのこと、見てあげますと言ってくれましたので、機会があれば今度見てもらおうと思います(^^)


センサー、スピーカー、インジケーター
実にシンプルです!


CT110のフレームにあった穴ポッコに
インジケーターの配線通します


インジケーターは両面テープでしっかり固定
センサーとスピーカーは見えない場所に隠します


センサーの取付け場所はちょっと悩む...
カブのお腹の中は以外に狭い、場所ないじゃん(-_-)


さりげなく収まりました(^^)


動作確認を終え
ステッカーで意思表示


日本語のステッカーは、貼り直しました


BOXにもステッカー


バイザーにもステッカー
本人しか気付きませんね^^;