パーソナルカラー」とは。
診断方法
パーソナルカラーの説明
嗜好色チェック
目・髪・肌・唇・頬の色素チェック
カラードレープを胸もとに当てて診断
診断結果の説明
※診断結果を一緒に確認して頂く為、診断はノーメークをおすすめ致します。(ふきとるメイク落としをご用意しています)
診断料金 シーズンのみのショート診断 3,000円
シーズン+似合う色までのフル診断 8,000円
診断日 主に週末+祝日の9:00~16:00目安とさせて頂きます。
お申し込みはこちらからお願いします。

元々は、1888~1967年頃
スイスの美術教師、ヨハネスイッテンさんが四季のイメージを色で例え、
「四季分類法」の原点になったと言われる色彩論を発表。
色彩心理学者のロバート・ドアさんがブルーアンダートーン(青み)&イエローアンダートーン(黄み)が感じられ、アンダートーンが共有する色同士はなじみやすいことを発見。
アメリカの色彩学者・カラーコンサルタントのフェイバー・ビレンさんが
色の分類で黄みと青みを感じる事を発見。
1960年にケネディ候補VSニクソン候補のアメリカ合衆国大統領選挙で
ラジオ演説からTVに変わったことで色彩戦略を取り入れたケネディ候補が優勝し、(当時のTV
はモノクロなので、濃く写ったか薄く写ったかの違い)パーソナルカラーが注目されるようになったそうです。
似合う色。
それは、雰囲気とは関係がありません。
「○○ちゃんは、優しそうだから淡い色がきっと似合う
」
「△さんは、~だからこんな色が良さそう
」
ではなく。
自分自身の持っている顔の色や瞳や肌の色と調和するかどうか
です。
パーソナルカラーを身につければ、
肌がキレイに見えたり、顔がリフトアップして見えたりして好感度が
アップ。
似合わない色を身につけた時は、クマが目立ったり、フェイスラインがぼやけて見えたり、疲れて見えたりしてしまいます。
似合う色のグループがわかれば、お買い物も楽しくラクラク
パーソナルカラー診断は、
ブルーベース・イエローベース
に分け、(暖色、寒色ではありません)
それをさらに2つに分けた4つのグループ(春
・夏
・秋
・冬
)に分けます。
診断結果により16分類まで。
診断方法
パーソナルカラーの説明
嗜好色チェック
目・髪・肌・唇・頬の色素チェック
カラードレープを胸もとに当てて診断
診断結果の説明※診断結果を一緒に確認して頂く為、診断はノーメークをおすすめ致します。(ふきとるメイク落としをご用意しています)
診断料金 シーズンのみのショート診断 3,000円シーズン+似合う色までのフル診断 8,000円
診断日 主に週末+祝日の9:00~16:00目安とさせて頂きます。お申し込みはこちらからお願いします。
