音譜お知らせ音譜

 

北海道内で受験可能な「全中学・高校のHPへのリンク集」です。

志望校選びのための情報収集にご利用ください。

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北海道学力コンクール(道コン)は、中3生の夏休み(第2回)、冬休み(第3回)実施回では平均点や受験者が1万名を超える道内最大の公立高校受験模擬テストです。札幌市内の各公立中の受験者はそれぞれ数十名に上り、全体順位と本人の偏差値(SS)以外にも「各中学校の平均点」「受験者の校内順位」も分かります。それらのデータからは以下のようなことが見えてきます。

 

 

• 各中学校の科目別に見た「弱点教科」と「苦手分野」

 

これまでの定期テスト結果からは分からなかった、授業の遅れによる苦手教科の存在が見えてきます。定期テストは常に学校の授業進度に合わせた試験範囲ですので、1~2年生時の授業進度が他校より遅れていても学校成績からは見えてきません。中3となり、中学3年間で学ぶべき内容が終わりかけている今時期になり、やっと他校との比較で明確化してきます。

 

近年の北海道では、特に社会科で極端に授業進度が遅れる傾向が強いです。これからの年末にかけてバタバタと公民の授業が終えられてしまうとその部分が苦手範囲になってしまいます。理科も社会ほどではありませんが、極端に遅れている学校が時折見られます。

 

 

• 記述力の不足

 

公立中学校の定期考査は、ほとんどが授業担当教員のみによる作問と採点のため、入学試験や学外試験のように「事前に採点基準を定め」、採点基準外の不明点については「採点者間で相談の上、基準を定めて部分点を与える」という手順を踏んでいません。

 

そのため担当教員の個性が強く出て、入試のような客観•公平性を重視するテストとは得点の与え方が違うことがあります。

 

これが、「定期テストはいつも国語が良かったのに、学外模試になると国語の得点が悪い」という現象が起こる原因です。他教科についても定期テストと一般•客観性を重視する学外模試や入学試験とでは、採点の仕方の違いが特に記述問題でよく見られます。

 

そのような状況下では入試での「記述力不足」が見逃されがちです。

 

 

 

上記2点を見逃さないためには、道内最大模試の道コンが有効です。

 

配点(5教科各60点)、試験時間(各45分)は公立高校受験の形式に倣っていますが、私立高校の合格確率も公立高校と同様に2~98%の範囲で算出されます。

 

こちらのテストはブルーミングキッズ教育社でも受験できます。中学3年生を対象とする試験の実施日時【申込締切日】は以下の通りです。

 

 

第1回 4月3日(水) 終了

 

第2回 8月11日(日) 終了

 

第3回 10月19日(土) 13:00〜17:30 【10月8日(火)】

 

第4回 11月23日(土) 13:00〜17:30 【11月12(火)】

 

第5回 1月11日(土)    13:00〜17:30 【12月末の見込】 

※締切日が分かり次第、こちらのブログにてお伝えします。

 

第6回 2月1日(土) 当塾での実施予定なし

 

 

いずれも午後からの開始ですので、昼食の準備は不要です。

 

※お申し込みはこちら。

お申込みフォーム

 

受験料: 3,500円(税込)

※成績表を郵送希望の場合は、送料として別途500円(税込)を頂きます。

 

お支払い方法:試験日前日までに指定の銀行口までに座へお振込み頂くか、当日に現金でお持ちください。

 

試験後の成績表を資料に面談も行っています。個別の具体的なアドバイスをご希望の方は、そちらもお申込みください。

 

試験会場:ブルーミングキッズ教育社 

札幌市豊平区平岸3条16丁目1-45 マイハイム天神山1階

※地下鉄南北線「南平岸駅」から徒歩5分です。

 

※当社HPの地図にて場所をご確認ください。

ブルーミングキッズ教育社ホームページ

 

試験開始は13:00です。試験開始の15分前(12:45)までに教室にお越しください。

 

【お問い合わせ】

TEL 011-827-6335

FAX 011-827-6336

 

※こちらからもお問い合わせ可能です。

お問い合わせフォーム

 

 

Written by Desaki

 

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定期テスト期間に入り、出題情報が入ってきました。

 

下記の黄色でハイライトされている語が、実際に試験で書かされたものです。対策の参考にしてください。

 

 

 


1 首相・首長の名前(※どの時期でも出題可能性あり)

内閣総理大臣‥‥安倍晋三自由民主党)
北海道知事‥‥鈴木直道(元夕張市長)
札幌市長‥‥秋元克広

 

 

 国内の事件 グッド!出題されましたニコニコビックリマーク

 

7/19 宇治市にある京都アニメーションが放火され35名の死者が出る。

 

 

 日韓関係 グッド!出題されましたニコニコビックリマーク

 

7/4 日本政府は韓国を「ホワイト国(グループA)」から除外し、半導体液晶の原料となる3品目の輸出規制を強化することを発表。

 

8/22 韓国は日本との間の「軍事情報包括保護協定(GSOMIA:ジーソミア」を破棄することを発表。

 

 

4 欧州関連

 

7/24 ボリス・ジョンソンイギリスの新首相になる。

 

 

 国際会議 グッド!出題されましたニコニコビックリマーク

 

6/28・29 大阪G20サミット首脳会議が開催される。

 

 

 スポーツ グッド!出題されましたニコニコビックリマーク

 

6/20 アメリカのプロバスケットボールリーグ(NBA)のドラフトで、八村塁選手が、ワシントン・ウィザーズから日本人として初めて1巡目示される。

 

8/4 渋野日向子(しぶのひなこ)が、日本人女子としては42年ぶりのメジャー制覇となる女子オープン優勝を果たす。

 

 

 

上記の4つは、4問のみの出題だったS中学校のものです。

 

つまり、4問全て的中!!

 

 

 

今後も新しい出題情報が入りましたら、追加していきます。

 

 

 

Written by Desaki

 

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BKCの皆さんへ、8月道コン結果の続報です。

 

道コン事務局より「成績上位者一覧」が届きました。

 

 

 

 

 

5教科総合成績3名、数学1名が載りました。 

 

BKCの玄関内に掲示してありますので、来塾の際に確認してください照れ

 

 

 

 

 

 

 

                       Written by  Desaki  Takafumi

 

 

 

 

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BKCの中3生の皆さんへの速報です。

 

先週末、8月道コンの成績表が届きました。

 

 

各教科、及び総合成績の各偏差値(SS)の塾生平均は以下の通りです。

 

国語 58.8

数学   59.6

社会 59.5

理科   61.5

英語   65.7

3教科(国数英)62.8

5教科  62.4

 

 

各生徒の前受験での偏差値と、今回の偏差値との差を算出し、その全体平均も出してみました。

 

国語 ー0.6右下矢印

数学   +0.8右上矢印

社会 +6.6右上矢印

理科 +10.0右上矢印

英語 +6.1右上矢印

3教科 +2.3右上矢印

5教科 +5.2右上矢印

 

国語のみが若干下がり右下矢印数学微増右上矢印でしたが、それ以外は大幅アップ右上矢印ビックリマーク

 

特に理科は2桁以上の上昇拍手となりました。これまで部活動等で忙しかった生徒たちも今年の夏期講習会からフル参加できるようになり、急激に成績を上げ始めたようです。

 

夏期講習会の成果はしっかりと出ています。次は学力テストABCに向けて頑張りましょう!


 

 

 

                       Written by  Desaki  Takafumi

 

 

 

 

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今回のブログは、7月17日に掲載したものと同じ内容です。そちらの内容を元に開催しました7月28日(日)、8月18日(日)の説明会が好評でしたので、9月16日(月)と29日(日)に追加開催をします。前2回はご都合が合わずに参加を見送られていました方で、今回はご都合が合うという方がいらっしゃいましたら、是非お申込ください。前回のブログを読んでいないという方も、今回のブログを読んで、もし内容にご興味を持たれましたら、説明会にお越しください。

※9月16日(日)説明会のお申し込みは締め切りました。

※9月29日(日)説明会のお申し込みも締め切りました。

 

 

 

いよいよ夏休みも終わりが近づいています。9月、10月、11月に道内の公立中学校では、学力A、B、Cの各テストが行われ、その成績資料を元に三者面談を行い、願書を出す高校がほぼ決まります。

 

道内では公立高校を第一志望とする受験生が多いため、「滑り止め」と呼ばれることの多い「私立併願校」です。

 

ですが、最近は私立高校の人気も上がり、私立の専願や単願も増えてきました。

 

ちなみに「専願」と「単願」の違いを説明すると(ご存知の方が多いとは思いますが)、「単願」はその一校のみの出願を指し、「専願」は他にも出願をしていたとしても、「もし合格したならば必ず入学します」という確約をした上での受験を指します。

 

いずれの形での出願にせよ、ほとんどの中学生は私立高校に願書を出すことになります。そこで、私立高校を選ぶ際の見るべきポイントについて私なりの観点から書いてみたいと思います。

 

 

① 系列大学に行きたい学部・学科があるか

 

私立高校は大学の系列校とそれ以外に分かれます。「〜大学付属〜高校」といった名前の高校が系列高校の典型です。

 

さらに大学の系列高校も、道内・市内といった地元の大学と、首都圏や関西などの道外にある大学に分かれます。

 

それらの大学に進学したいと思う学部・学科があり、道外の場合には仕送り代も含めて費用の負担も可能だという場合には選択肢に入れるべきです。

 

近年は、医学部の医学科・看護科あるいは薬学部の人気が非常に高いです。女子の中高一貫校でも看護科と薬学部への進学希望者が特に多いです。

 

学費はかかりますが、歯学部獣医学部への内部進学は他校の生徒が一般入試で進学するよりもかなり有利になる印象があります。これらの学部進学希望者へのサポートが充実している学校は多いです。大学進学後に編入を経て、希望学科に進んでいるケースも見られます。

 

費用負担の高さを気にせずに確実な「歯学部・獣医学部・看護科・薬学部」への進学を目指すならば、これらの学部・学科のある大学の系列校を選ぶという方法があります。ただし、医学部に関しては内部生といえども進学の条件は厳しく、内部生としてのメリットは小さくなります。

 

 

② 特待生の枠に入れるかどうか

 

公立高校が第一志望として人気がある理由の一つに「授業料が安い」ということもあります。公立の東・西・南・北高校受験者の滑り止めとして、昔から人気のある札幌市内の2校は大学の付属ではありませんが、上位成績合格者には入学金と授業料が免除もしくは減額となる「特待生」の制度が充実しています。

 

「浮いた授業料を予備校の学費や通塾費に回したい」という声を保護者の方から聞くこともあります。

 

 

③ 「最上位クラスに入れるか」又は「課外・学外活動のメリットを受けられるか」

 

公立校は一部校を除き、普通科の1コースのみの学校が多いですが、私立校では2〜3のコースに分かれている方が普通です。それぞれのコースの役割について解説します。

 

 

A 進学実績を作るためのコース

 

その校で最上位の学力を持った生徒を集めたコースで、クラス数は1〜2と少数の場合が多いです。生徒数が減少し、学校の存亡がかかった時期に「〜選抜」「特進〜」等の名称で少数精鋭のクラスを開設し、東大や京大の合格者を出すのを目標に、人的・物的資源を集めたクラスがよく作られます。特待生の多くがこのクラスに在籍します。

 

授業時間数も補講も多く、夏休みや冬休み期間の講習も充実していますので、学校の基本的なサービスは「授業」だということを考えれば、それだけでもお得です。

 

また、当然教員も指導力のあるメンバーを揃え、講師一人当たりの指導生徒数も少ないことを考えれば、その点でもお得です。一般入試での競争力を身につけさせるため、定期考査の難易度も高くなります。旧帝国大学は2次の個別試験もありますので、それに対応した試験内容の学校では平均点が5割を切っているのは珍しくありません。

 

 

B 経営を収益面で支えるコース

 

名称上は、「国公立〜」「〜大学進学〜」となっていることが多いですが、実際には、上位コースの方がその大学への進学者が多いということがよくあります。

 

クラス数も多く、学校経営を収益的な面で支える重要なボリュームゾーンです。

 

ただし、指定校推薦枠利用AO入試での進学を考えている生徒には大きなメリットもあります。これらの進学の場合には評定平均が重要になりますので、学校側も考慮し、上位コースよりも定期考査の難易度は低めです。これらの進学を目指して意図的に上位からこちらへ編入してくるケースも目にします。当然ながら、定期考査の平均点は高めになります。

 

 

C 知名度を上げるためのコース

 

学校は営利団体ではありませんので、生徒を増やすための方法は一般企業とは異なります。生徒の課外活動を支援したり、学外活動がしやすいように便宜を図ることで、マスコミを通じたブランディングを行っています。

 

課外活動で一番分かりやすいのは、高校野球。

 

全国的に見ると、規模の大きい甲子園の常連校は、進学実績の優れたクラスも持っていたりします。

 

ラグビーやサッカーなども含めた球技は特に人気があり、日本代表を務める監督などがいる高校は寮や夜間照明、雨天時用の屋内練習場も備え、施設に相当の投資を行っています。

 

また、学外活動であれば、国際的な各種コンテストやフィギュアスケートなどです。

 

公休が取りやすいので、合宿や海外遠征などの学業への影響を小さくできます。

 

したがって、公立高校よりも融通が利くので、単願で私立を選択するケースもあります。

 

そして、全国や世界レベルでの活躍があれば、大学進学で有利に働く可能性があります。

 

 

 

上記A〜Cの3種に分類してみましたが、どのコースに在籍していても授業料は変わらないのがほとんどでしょう(講習代や部費・遠征費は除きます)。しかし、その使われ方は、C>A>B の順に多いのが一般的のように思います。

 

自分が願書を出すコースがどの分類に該当し、そのコースのメリットが自分に合っているかをよく考えておきたいところです。

 

 

④ 入試の仕組みが合っているか

 

私立は公立校よりも入試内容が自由ですので、オリジナリティの高い入試を行っている学校もあります。

 

5教科マークシート方式のみで記述試験が無かったり、単願であれば英・数・国の3教科のみであったり、などです。英語に関しては公立中学校の教科書に出ていない単語も出題可能ですので、英語が得意な子は私立の方が差をつけやすい場合もあります。

 

最近ではペーパーテストを行わずに、その代わりとなる北海道学力コンクールなどの学外模試を中3の8月以降に受けてもらい、その偏差値が基準を超えていれば、グループディスカッションのみで合否を判断するという学校も現れました。

 

 

⑤ 通いたいと思える雰囲気があるかどうか

 

最初のところで述べたように北海道では「滑り止め」として考えている方が多いために、第一志望の公立高校ほどには時間をかけて情報収集や比較を行っていない方が多く、いざ「通わなければ」となった段階でよく考えずに選択してしまったことを後悔するというケースも耳にします。

 

極端な場合には、それまで一度も足を運んだことも無かった高校に通い始めて、そのときになってから雰囲気が自分に合っていないことに気づいたという方もいました。

 

偏差値ランクだけで私立併願校を決めてしまわずに、出願する可能性のある私立高の学校祭やオープンキャンパスには出来るだけ足を運び、「通いたい」あるいは「通ってもいい」と思える学校を探しておかれるようにお勧めします。

 

 

⑥ クリスチャンならミッション系へ

 

クリスチャンの生徒の場合には指定校推薦枠以外にも他系列のミッション系の大学に推薦で進学できるケースがあります。教区の神父さんの推薦があれば、さらに有利になるケースがあるようです。

 

 

⑦ 卒業後に学校評価は上がりそうか

 

学校の評価は十数年のスパンで変動しています。進学時はさほどの難易度ではなかった学校も、卒業後に人気が上がって進学校としての地位を築き、難易度が上がり、「自分のころは入るのが簡単だったのに、最近は難しくなって評判が上がり、得意先でも褒められる」と言っている営業の方に会ったことがあります。

 

そのようなことが起こるのは、新コースを開設したり、入試方式を大きく変更した場合や大学の系列に入った場合などです。名称変更やそれに伴う制服の変更をした場合なども可能性があります。

 

卒業校の評判は就職や転職に影響を与える可能性がありますので、将来の人気上昇を予測して出願校を選択するという方法もあります。

 

 

 

今回は学校名は伏せて、普段はあまり語られることのない側面についての話をしてみました。

 

もっと詳しい内容にご興味のある方や、ご質問のある方は、下記の説明会へお越しください。

 

 

 

【テーマ】中3の皆さんへ「 私立併願校を決めるポイントはここだ!」

 

追加開催日:9月16日(日) 9月29日(日)の2回です。

※9月16日(日)説明会のお申し込みは締め切りました。

※9月29日(日)説明会のお申し込みも締め切りました。

 

時間:13:00〜15:00(終了予定)

 

 

 

場所:ブルーミングキッズ教育社

   札幌市豊平区平岸3条16丁目1−45 マイハイム天神山1F

   地下鉄南北線 南平岸駅から徒歩5分

      →地図はホームページからもご覧になれます。

 

 

参加者が少ない場合には、茶話会形式で行いますので、気楽にご参加下さい。

 

 

お申し込み:こちらのフォームに必要事項をご記入ください。

      →説明会申し込みフォーム

 

 

後日、お申し込み完了のご連絡を致します。

 

 

今後も様々なテーマで説明会や茶話会を開催していきますので、ご興味のあるテーマがありましたら、ご参加下さい。

 

 

                       Written by  Desaki  Takafumi

 

 

 

 

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当塾では今週月曜日より通常授業が始まりました。来週には地元の公立中学校の夏休みも終わり、一部の中学校では2学期中間テストが直ぐに行われます。

 

そこで、お馴染みの「時事問題」出題予想を行います。

 

 

 


1 首相・首長の名前(※どの時期でも出題可能性あり)

内閣総理大臣‥‥安倍晋三自由民主党)
北海道知事‥‥鈴木直道(元夕張市長)
札幌市長‥‥秋元克広

 

 

2 国内の事件

 

7/19 宇治市にある京都アニメーションが放火され35名の死者が出る。

 

 

3 日韓関係

 

7/4 日本政府は韓国を「ホワイト国(グループA)」から除外し、半導体液晶の原料となる3品目の輸出規制を強化することを発表。

 

8/22 韓国は日本との間の「軍事情報包括保護協定(GSOMIA:ジーソミア」を破棄することを発表。

 

 

4 欧州関連

 

7/24 ボリス・ジョンソンイギリスの新首相になる。

 

 

5 国際会議

 

6/28・29 大阪市G20サミット首脳会議が開催される。

 

 

6 スポーツ

 

6/20 アメリカのプロバスケットボールリーグ(NBA)のドラフトで、八村塁選手が、ワシントン・ウィザーズから日本人として初めて1巡目示される。

 

8/4 渋野日向子(しぶのひなこ)が、日本人女子としては42年ぶりのメジャー制覇となる全英女子オープン優勝を果たす。

 

 

今後も新しいものを思いつきましたら、追加していきます。

 

 

 

Written by Desaki

 

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BKC会員生の皆さんへの速報です。


夏期講習会と道コン対策お疲れ様でした。


本日午前中に道コン事務局より、第二回北海道学力コンクールの成績速報(暫定成績)がメールにて届きました。

塾生の受験者全員が、英語のリスニングで満点を達成です。BKC開塾以来の初快挙です!

中3生は60点満点中の15点ですので、配点が4分の1にもなります。それだけに影響は大きく、今回の通塾している受験者全体の半数が英語で50点越えも達成しました。


一般受験者を除いた通塾受験生の全員が、総合成績で200点越えを成し遂げ、約半数が250点越えしています。


夏期講習会初日に「今回は、道コンで結果を出そう!」と目標を掲げ、毎日のようにガイダンスを行いながら頑張りましたね。休み時間も席を立つ子はほとんど無く、学習とその準備に集中できている姿から「なんだか、みんなやってくれそう」とは感じていました。そのみんなのやる気に引っ張られて、準備にも自然と力が入りました。


今回は、各教科の特性についてのガイダンスをしつつ、教科横断的に優先順位をつけながら、思い切ってメリハリをつけた講座にしてみました。


その際に目標として掲げた事柄のうちの2つについて、達成度を分析しておきます。



1 英語リスニングは満点を目指す


女性が日本語で試験内容を説明している間に、選択肢を先読みして、ダイアログ及びスピーチの中から聞き取るべきワードを決めて、待ち構えておきます。


問一は、「時刻」「日付」「場所」「動作」「犬・人・物等の数や、それぞれの色・大きさ等の個性」など、いくつかの要素を組み合わせたイラストから、適切なものを選ばされます。


事前にそれぞれの要素の英訳をメモしておきます。



問ニは、二人の会話です。


選択肢を見て、相手がどのようなことを言えば、そのセリフが使えるのかを、事前に考えておきます。



問三は、少し長めのスピーチです。


スピーチの後に、その内容について英語で3つの質問があり、適切な返答となる英文の選択肢を選ばされます。


1回目はどのワードに注意を向けながら聞けば良いかがわかりません。出来るだけ多くのメモを取りながら全体の内容把握に努めます。


そして、1回目の質問は、先頭の疑問詞(“When”,”What time”,”What day”など)に特に注意を払いながら、聞き逃さないようにする。ここが一番の勝負どころです。


そして、2回目のスピーチで、狙いのワードが出現するのを待ちながら聞く。



道コン対策では、全問正解者と一問間違いの生徒が半々ぐらいのときが多かったですが、本番では、全員が全問正解という結果でしたので、文句無しです。


皆さん、良く出来ましたニコニコ




2 数学の大問1が、全体で1番の得点源


数学は他教科と比べて、極端な特性を持っています。


一問当たりの配点が大きく、各問の難易度の差も大きいという特徴です。


社会は、一番正答率の高い問題から低い問題までの差が小さいので、成績資料のグラフを見ると、高いものから低いものまでなだらかなスロープを描いていますが、数学は、ほぼ全員が解けている問題がある一方で、正答者がほぼいない問題があったりします。


ほぼ全員が解けている問題は、大問1に集中しています。


正答率が極端に低い問題は、最後の2つの大問にある場合が多いです。


大問1は解くのにかかる時間は、10分少々にもかかわらず、例年の道コンですと配点が24点もあります(今年は22点)。


5教科全体で見ても、10分で24点も稼げる場所はあまりありません。生徒によると思いますが、他には国語の大問1(今年の配点は21点)ぐらいだと思います。


しかも正答率が極端に高くて、難易度は低い。


5教科全体の1番の得点源にすべき場所です。


南・北・西・東高校受験者はもちろん、その他の受験者にとっても、大問1の確実な得点を目指したいところです。


大問1を正確に早く解き、残った時間を正答率の低い問題にどれだけ注ぎ込めるかが、数学で高得点をあげるコツかと思います。


道コン対策では、全員が大問1を正解していたときもありましたが、残念ながら今回の本番では半数ぐらいが一問間違いをしていました。


 

今後の課題です。引き続き対策を行いますウインク




偏差値(SS)や順位が出るのはまだですが、皆さんの努力の成果は現れてきていると思います。夏休み明けからは、学力ABC対策が本格的にスタートします。課題点を意識しながら、一緒に頑張りましょう!




                       Written by  Desaki  Takafumi

 

 

 

 

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北海道教育委委員会から発表があり、道立高校(全日制)の一般学力検査について、2022年3月実施分から現制度が変更されることが分かりました。

 

現在(2019年)の中学1年生が、この新制度の最初の該当者となります。

 

また、得点と試験時間についても変更されることになりました。主な変更内容は以下のようになっています。

 

 

① 裁量問題について

 

現行の「裁量問題」と「標準問題」の区別を無くし、入試問題が1種類のみに一本化されます。

 

 

② 各教科の得点と試験時間

 

現行の「国語・数学・社会・理科・英語」の各教科60点で、試験時間45分が、新制度では、各教科100点で、50分ずつに変更になります。総得点は500点ということになるようです。

 

 

③ 試験内容

 

基礎内容に「思考力・判断力・表現力」を問う問題をバランス良く加えたものにするとの方針です。

 

 

また、2021年3月入試より、インフルエンザなどの体調不良で欠席した受験生のための追試験を実施することも発表しました。

 

 

考察】

 

「思考力・判断力・表現力」を問う内容を盛り込み、追試験を実施するという部分は、大学入試改革の内容と現行のセンター試験の実施方法に擦り合わせたものとの印象を受けます。

 

試験時間が5分延長され、得点が増えるということは、問題数を増やすということを意味しているのではないかと思います。

 

現行の試験では裁量問題を導入する際に、難易度の高い問題を盛り込んだにも関わらず試験時間を延長しなかったため、数学の問題では「解くのに時間がかかる難問が入れられた分だけ、解くのに時間がかからない問題を入れなければならない」という作問者の苦労が窺える問題構成になっていました。そのために問題数も増やせず、しかも問題の難易度のバランスがあまり取れていない感じでした。

 

試験時間を延ばしたことで、問題数が増やせ、各問題を解く時間も十分確保できるので良問を入れやすくなったのではないかと思います。

 

受験生にとっても問題数が増えるということは、多彩な内容の問題が盛り込まれることによって、出題分野の当たり外れによる得点変動差が減少し、より実力を正確に診断してもらえることになります。公平な試験になりますので、良い変更だと思います。

 

 

                       Written by  Desaki  Takafumi

 

 

 

 

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※説明会のお申込フォームは一番下にあります。

 

 

 

いよいよ今年も7月に入り、夏休みが近づいてきました。それが過ぎれば9月、10月、11月に中学校で行われる、学力A、B、Cの各テストの成績を踏まえて三者面談がなされ、願書を出す高校がほぼ決まります。

 

道内では公立高校を第一志望とする受験生が多いため、「滑り止め」と呼ばれることの多い「私立併願校」です。

 

ですが、最近は私立高校の人気も上がり、私立の専願や単願も増えてきました。

 

ちなみに「専願」と「単願」の違いを説明すると(ご存知の方が多いとは思いますが)、「単願」はその一校のみの出願を指し、「専願」は他にも出願をしていたとしても、「もし合格したならば必ず入学します」という確約をした上での受験を指します。

 

いずれの形での出願にせよ、ほとんどの中学生は私立高校に願書を出すことになります。そこで、私立高校を選ぶ際の見るべきポイントについて私なりの観点から書いてみたいと思います。

 

 

① 系列大学に行きたい学部・学科があるか

 

私立高校は大学の系列校とそれ以外に分かれます。「〜大学付属〜高校」といった名前の高校が系列高校の典型です。

 

さらに大学の系列高校も、道内・市内といった地元の大学と、首都圏や関西などの道外にある大学に分かれます。

 

それらの大学に進学したいと思う学部・学科があり、道外の場合には仕送り代も含めて費用の負担も可能だという場合には選択肢に入れるべきです。

 

近年は、医学部の医学科・看護科あるいは薬学部の人気が非常に高いです。女子の中高一貫校でも看護科と薬学部への進学希望者が特に多いです。

 

学費はかかりますが、歯学部獣医学部への内部進学は他校の生徒が一般入試で進学するよりもかなり有利になる印象があります。これらの学部進学希望者へのサポートが充実している学校は多いです。大学進学後に編入を経て、希望学科に進んでいるケースも見られます。

 

費用負担の高さを気にせずに確実な「歯学部・獣医学部・看護科・薬学部」への進学を目指すならば、これらの学部・学科のある大学の系列校を選ぶという方法があります。ただし、医学部に関しては内部生といえども進学の条件は厳しく、内部生としてのメリットは小さくなります。

 

 

② 特待生の枠に入れるかどうか

 

公立高校が第一志望として人気がある理由の一つに「授業料が安い」ということもあります。公立の東・西・南・北高校受験者の滑り止めとして、昔から人気のある札幌市内の2校は大学の付属ではありませんが、上位成績合格者には入学金と授業料が免除もしくは減額となる「特待生」の制度が充実しています。

 

「浮いた授業料を予備校の学費や通塾費に回したい」という声を保護者の方から聞くこともあります。

 

 

③ 「最上位クラスに入れるか」又は「課外・学外活動のメリットを受けられるか」

 

公立校は一部校を除き、普通科の1コースのみの学校が多いですが、私立校では2〜3のコースに分かれている方が普通です。それぞれのコースの役割について解説します。

 

 

A 進学実績を作るためのコース

 

その校で最上位の学力を持った生徒を集めたコースで、クラス数は1〜2と少数の場合が多いです。生徒数が減少し、学校の存亡がかかった時期に「〜選抜」「特進〜」等の名称で少数精鋭のクラスを開設し、東大や京大の合格者を出すのを目標に、人的・物的資源を集めたクラスがよく作られます。特待生の多くがこのクラスに在籍します。

 

授業時間数も補講も多く、夏休みや冬休み期間の講習も充実していますので、学校の基本的なサービスは「授業」だということを考えれば、それだけでもお得です。

 

また、当然教員も指導力のあるメンバーを揃え、講師一人当たりの指導生徒数も少ないことを考えれば、その点でもお得です。一般入試での競争力を身につけさせるため、定期考査の難易度も高くなります。旧帝国大学は2次の個別試験もありますので、それに対応した試験内容の学校では平均点が5割を切っているのは珍しくありません。

 

 

B 経営を収益面で支えるコース

 

名称上は、「国公立〜」「〜大学進学〜」となっていることが多いですが、実際には、上位コースの方がその大学への進学者が多いということがよくあります。

 

クラス数も多く、学校経営を収益的な面で支える重要なボリュームゾーンです。

 

ただし、指定校推薦枠利用AO入試での進学を考えている生徒には大きなメリットもあります。これらの進学の場合には評定平均が重要になりますので、学校側も考慮し、上位コースよりも定期考査の難易度は低めです。これらの進学を目指して意図的に上位からこちらへ編入してくるケースも目にします。当然ながら、定期考査の平均点は高めになります。

 

 

C 知名度を上げるためのコース

 

学校は営利団体ではありませんので、生徒を増やすための方法は一般企業とは異なります。生徒の課外活動を支援したり、学外活動がしやすいように便宜を図ることで、マスコミを通じたブランディングを行っています。

 

課外活動で一番分かりやすいのは、高校野球。

 

全国的に見ると、規模の大きい甲子園の常連校は、進学実績の優れたクラスも持っていたりします。

 

ラグビーやサッカーなども含めた球技は特に人気があり、日本代表を務める監督などがいる高校は寮や夜間照明、雨天時用の屋内練習場も備え、施設に相当の投資を行っています。

 

また、学外活動であれば、国際的な各種コンテストやフィギュアスケートなどです。

 

公休が取りやすいので、合宿や海外遠征などの学業への影響を小さくできます。

 

したがって、公立高校よりも融通が利くので、単願で私立を選択するケースもあります。

 

そして、全国や世界レベルでの活躍があれば、大学進学で有利に働く可能性があります。

 

 

 

上記A〜Cの3種に分類してみましたが、どのコースに在籍していても授業料は変わらないのがほとんどでしょう(講習代や部費・遠征費は除きます)。しかし、その使われ方は、C>A>B の順に多いのが一般的のように思います。

 

自分が願書を出すコースがどの分類に該当し、そのコースのメリットが自分に合っているかをよく考えておきたいところです。

 

 

④ 入試の仕組みが合っているか

 

私立は公立校よりも入試内容が自由ですので、オリジナリティの高い入試を行っている学校もあります。

 

5教科マークシート方式のみで記述試験が無かったり、単願であれば英・数・国の3教科のみであったり、などです。英語に関しては公立中学校の教科書に出ていない単語も出題可能ですので、英語が得意な子は私立の方が差をつけやすい場合もあります。

 

最近ではペーパーテストを行わずに、その代わりとなる北海道学力コンクールなどの学外模試を中3の8月以降に受けてもらい、その偏差値が基準を超えていれば、グループディスカッションのみで合否を判断するという学校も現れました。

 

 

⑤ 通いたいと思える雰囲気があるかどうか

 

最初のところで述べたように北海道では「滑り止め」として考えている方が多いために、第一志望の公立高校ほどには時間をかけて情報収集や比較を行っていない方が多く、いざ「通わなければ」となった段階でよく考えずに選択してしまったことを後悔するというケースも耳にします。

 

極端な場合には、それまで一度も足を運んだことも無かった高校に通い始めて、そのときになってから雰囲気が自分に合っていないことに気づいたという方もいました。

 

偏差値ランクだけで私立併願校を決めてしまわずに、出願する可能性のある私立高の学校祭やオープンキャンパスには出来るだけ足を運び、「通いたい」あるいは「通ってもいい」と思える学校を探しておかれるようにお勧めします。

 

 

⑥ クリスチャンならミッション系へ

 

クリスチャンの生徒の場合には指定校推薦枠以外にも他系列のミッション系の大学に推薦で進学できるケースがあります。教区の神父さんの推薦があれば、さらに有利になるケースがあるようです。

 

 

⑦ 卒業後に学校評価は上がりそうか

 

学校の評価は十数年のスパンで変動しています。進学時はさほどの難易度ではなかった学校も、卒業後に人気が上がって進学校としての地位を築き、難易度が上がり、「自分のころは入るのが簡単だったのに、最近は難しくなって評判が上がり、得意先でも褒められる」と言っている営業の方に会ったことがあります。

 

そのようなことが起こるのは、新コースを開設したり、入試方式を大きく変更した場合や大学の系列に入った場合などです。名称変更やそれに伴う制服の変更をした場合なども可能性があります。

 

卒業校の評判は就職や転職に影響を与える可能性がありますので、将来の人気上昇を予測して出願校を選択するという方法もあります。

 

 

 

今回は学校名は伏せて、普段はあまり語られることのない側面についての話をしてみました。

 

もっと詳しい内容にご興味のある方や、ご質問のある方は、下記の説明会へお越しください。

 

 

 

【テーマ】中3の皆さんへ「 私立併願校を決めるポイントはここだ!」

 

開催日:7月28日(日) 8月18日(日)の2回

 

 

※上記2回でご好評でしたので、追加開催することに致します。

 

9月16日(月) 9月29日(日)の2回です。

 

 

時間:13:00〜15:00(終了予定)

 

※9月の開催日も同一のお時間です。

 

 

場所:ブルーミングキッズ教育社

   札幌市豊平区平岸3条16丁目1−45 マイハイム天神山1F

   地下鉄南北線 南平岸駅から徒歩5分

      →地図はホームページからもご覧になれます。

 

 

参加者が少ない場合には、茶話会形式で行いますので、気楽にご参加下さい。

 

 

お申し込み:こちらのフォームに必要事項をご記入ください。

      →説明会申し込みフォーム

 

 

後日、お申し込み完了のご連絡を致します。

 

 

今後も様々なテーマで説明会や茶話会を開催していきますので、ご興味のあるテーマがありましたら、ご参加下さい。

 

 

                       Written by  Desaki  Takafumi

 

 

 

 

音譜お知らせ音譜
北海道内で受験可能な「全中学・高校のHPへのリンク集」を志望校の情報収集にご活用いただけます。右矢印こちらのページにあるバナーをクリック!

 

 

 

 

5月より「令和元年」となりました今年度、道内公立中学校の中3生を対象に実施される『学力ABCテスト』の日程は下記のようになっています。

 

 

9月11日(水)  学力Aテスト

10月10日(木) 学力Bテスト

11月7日(木)  学力Cテスト

 

※日程はこちらでもご確認できます右矢印『一般財団法人 北海道文化教育協会』

 

 

道内の公立中学校では、これら3回のテスト成績を元に保護者・生徒・担任の「三者面談」が行われ、公立及び私立高校の志望校が決定します。



定期テストでは、主に直近3〜4ヶ月の学習内容が出題されますが、これら3回のテストでは、中1〜中3の2学期までが出題され、範囲が大変広いです。



ですので、計画的に学習しないと的外れで効率の悪い学習に陥ります。



それを避けるには、中学校から配布される範囲表の出題内容に沿った計画的な学習が不可欠です。



例えば理科ならば、

夏休みからAテスト直前までは、A・B両方のテストで範囲になっている『身近な物理現象』を学習し‥‥

Aテスト終了後には、B・C両方のテストで範囲になっている『科学変化と原子・分子』を学習します。

そうすると、学習した内容が2回出題されるので、2度おいしい」ということになります。



Bテストが終わってから『身近な物理現象』の学習に取り掛かるのは最悪です。

なぜなら‥‥‥ 学習後には1度も出題されません



上記の例から分かるように、無計画な学習では努力が点数に結びつきません。



ブルーミングキッズ教育社では上記のような点に留意した指導を行う『中3学力ABCテスト対策講座』を開講します。日程は下記の通りです。

 


8/24(土)8/31(土)9/7(土)右矢印A・Bテスト対策

 

9/11 Aテスト終了

 

 

9/14(土)9/21(土)9/28(土)10/5(土)右矢印B・Cテスト対策

 

10/10(木) Bテスト終了

 

 

10/12(土)10/26(土)11/2(土)右矢印Cテスト対策

 

11/7(木) Cテスト終了 右矢印いよいよ三者面談で志望校決定

 

 

※対策講座の時間はいずれも、15:00〜17:30 です。



詳細はこちらのチラシでもご覧になれます。

 




右矢印「お問い合わせ」「お申し込み」はこちらから。

 




計画的な学習でグングン成績を伸ばし、志望校に合格しましょう!

 

 

 

Written by Desaki