以前のブログにeパケットの損害賠償について書きましたが、ま内容に間違いがありました。

eパケットで全部損害など損害賠償が発生した場合、郵便料金が返せないと説明しましたが、正しくはeパケット料金のうち書留料金以外の送料に関しては返金することができます。

お詫びと訂正をさせていただきます。

例えば、中国宛300g  eパケットで全部損傷などの郵便事故があった場合、商品代金と送料370円(eパケット代金780円のうち410円は書留料金)をお返しすることとなります。

eパケットを利用し送料返金が発生した場合は、重量に応じた写真の送料が返金されることとなります。
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書留郵便の割引についても、誤解が多いので書いておきます。

書留の割引適用には、
・書留ラベル
・オンラインシッピング書留送り状
・eパケット
を利用されば場合のみ割引の個数としてカウントされます。

荷物に直接、宛先等を手書きし、郵便窓口に持ち込まれた場合は割引の対象カウントとはなりません。ご注意ください。



あとがき、

(あくまでも、個人的な考え•情報を発信しております。)

『海外販売を始めたい方や、海外に荷物を発送したい方は、お気軽にご相談下さい。』