すずらんの湯
こんばんわ![]()
猛暑がかなり続いています![]()
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皆さんは、元気に過ごしていますでしょうか![]()
先日は、家族の時間
がたまたま合ったので、神戸の北区の温泉へ行ってまいりました![]()
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有馬街道「すずらんの湯」という場所です![]()
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大阪から遠くなく近くなくのちょうどいい場所にあります![]()
BBQ施設やロッククライミング的な施設、フットサル場があり。。。。。
大自然に囲まれたくつろげる温泉施設です![]()
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広い温泉に、岩盤浴、酵素浴、ヨモギ蒸し、マッサージ施設があり、飲食店では、自然のものを活かした体に優しい食べ物がおいしくいただけます![]()
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なのに、全ての価格がなんと言っても安い![]()
私は初体験で酵素浴に入らせて頂きました![]()
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60度くらいに暖めた、米ぬかなどの様々な酵素で首より下を埋めます![]()
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例えれば、砂風呂の様な感じです![]()
腰痛、肩こり、冷え性、美容にかなり効果的らしいです![]()
何よりも気持ちよく、汗をダラダラ流しながら2秒で寝てました
(笑)
家族のみんなもかなりかなり楽しんでくれました。。。。
皆さんもお忙しいとは思いますが、月に2.3回は、サウナに入ったり、温泉にじっくり浸かる機会を作り。。。。![]()
心と体の疲れをリセットすれば、新しいアイディアも浮かび、仕事の効率もさらに上がるのではないでしょうか![]()
こういう場所でしか出来ない家族や友達・同僚との会話もあると思います![]()
アナリストレポート
- 欧 7月ユーロ圏消費者信頼感指数
- 米 週間失業保険申請件数
- 米 6月中古住宅販売件数
- 米 6月景気先行指数
注目されていた議会証言でバーナンキ議長は、「米景気は緩やかに回復している」としながらも「異例なほど不透明」との認識を示しました。
また、今後講じ得る対策についての詳細には言及がなく、政策金利を「長期にわたり」低水準に据え置くとの方針を改めて表明しました。
市場は、このところ続いている米経済指標の悪化を受け、何らかの景気対策を期待していた向きもあり、この部分での発言がなかったことから株式市場は全面安で引けています。
円は引き続き株式市場の動向を見ながらの展開でしたが、NYダウが大幅に下落した割には円買いがそれ程進まなかったという印象です。
ドル円が87円から大きく上昇する気配は見られませんが、一気に85円を目指す展開でもなさそうです。
このまま、もみ合いが続くと、足元では「三角保ち合い」が形成されそうな状況ですが、現状では依然として下落リスクの方が高いと見ています。
下値のメドとしては19日に記録した86円30辺りが重要で、この水準を完全に下抜けするとドル売りにやや勢いがでてくる可能性があります。
また、そのような状況下で「日銀による追加金融緩和」などの話が出てくるかどうかにも注目したいところです。
ユーロドルの値動きが軽やかです。
二日前に1.30台前半まで上昇し、天井をつけたあとは連日大台替えを行いながら下落しています。
1.29台前半でもみ合い。その後一気に1.28台前半まで下げ、昨日のNYでは1.27台前半までの下げを見せています。
現在、日足では一目均衡の「雲」に入っており、やや抵抗を見せている状況ですがこの水準からもう一段下落するかどうかは不透明です。
明日にはストレステストの結果発表が控えており、内容を見ずにここからショートを振るにはリスクが高すぎます。
ただ、欧州の財政問題解決への処方箋が見つかっていない以上、ストレステストの結果「欧州金融機関への不安が払拭される」というだけでは、ユーロの戻りは限定的だと考え得ざるを得ません。
結局、ドルも買えないしユーロも依然として買えない状況の中、「仕方ないから円を買おう」ということの様です。
その円にしても政府は月例経済報告で、欧州の景気の影響に加え、米国の影響もリスクとの判断を示しています。
自動車、家電製品のエコポイント制度の期限が近いこともあり、本邦の景気先行きは不透明です。
このところの暑さが個人消費を押し上げるとの報道がありましたが、景気も「天候頼み」ではやや不安です。
本日も昨日に引き続きバーナンキ議長の議会証言が下院で行われます。
具体的な景気対策に触れるのかどうかが注目されますが、中古住宅販売件数の発表も気になるところです。
既に成約件数が落ちていることが確認されていることから、ポジティブサプライズはなさそうです。
海底からのシャンパン
飲用可能な世界最古のシャンパンになると思われる「ヴーヴ・クリコ(Veuve Clicquot)」のボトル30本が、7月初めにフィンランドのオーランド諸島沖の海底から発見された。専門家は、このシャンパンは1782年から1788年の間に生産されたものと予想。
光が届かない海底という冷暗所で保存されていたため、保存状態は非常に良好。専門家らがテイスティングしたところ、「非常に甘いオークの香りがして、強いタバコの香りがした。微細な気泡がたっていて、素晴らしい状態だった」という。
現在世界最古の飲用可能なシャンパンは1825年の「ペリエ・ジュエ」だが、今回発見されたシャンパンの年代が特定されれば、世界最古のシャンパンとなる。
こんばんわ
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ヴーヴ・クリコ![]()
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しかも、220年モノ![]()
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めっちゃ。。。。。。いや![]()
むっさ。。。。。。いや![]()
ごっさテイスティングしてみたい
(笑)






(笑)








