今から、相当自己満な日記を書きます。
本当に自己満です。もしかしたら長いです。ww
途中まで読んじゃったら・・・耐えて(;´▽`A``
高3からバイトを始めた。
飲食→コンビニ→飲食ときて、事務の仕事をしたいと思ったのが
大学2年の夏ごろ。
その時のバイトが嫌なわけじゃなかった。よく怒られたケド・・・。ww
みんな仲良くて、旅行行ったりとか飲み行ったりとか
イベントごとが好きなバイトだったから居心地もよかった。
だけど、ふと自分の将来を考えたときに
ゼロよりも何か知っていたいと思って、
いくつも応募した。
思った以上に手ごわい。
学生でも夜間の人を優遇したりで
全然受からなくて3ヶ月くらい職なし。
今のバイト先も実は2回目で受かったのよ。
学生不可なのを重々承知で応募したんだけどね。ww
そしたらビックリ合格で
大学2年の冬、ってかクリスマスの日に初バイトでした。ww
配属先は運動部。運動とは無縁の生活をしてきたワタシ。
しかもバイトに学生はいない。同期の2人も院生とフリーター。
とにかく「あの子は学生だから・・・」
て思われたくなかったから
必死で働いた。
(思われてたかもしれないが・・・orz)
たぶん秘書検準1取ってよかったって
心から感じたのはこのバイトしてからだわ。
前のバイトとは打って変わって
静かーなバイト。(だと思ってた。最初は。ww)
記者さんの顔と名前は一致しないし
外部の電話では失礼のないようにしなきゃだし
ゲラ超出るし
電話とメールのオンパレードだし・・・。
んでもって前のバイトはミスするとがっつり怒られたけど
今のバイトは怒られないのよ。
その代わり責任は記者さんやデスクに降りかかってしまう。
この無言のプレッシャー・・・
怖かったあああああo(;△;)o
でもチョットずつ自分のやり方が確立できて
仕事にも余裕ができて
デスクや記者さんの人柄がわかってくると
やっぱり楽しかった。
電話とメールに追われてる自分が嫌いじゃなかったり。
自分で作ったものが
ゲラとして流れると嬉しかったり。
知れば知るほど
新しい仕事を覚えていった。
デスクや記者さんとも話す機会が多くなって
ランチ行ったり、飲みに連れてってもらったり
口下手なデスクがアイスくれたり
優しい記者さんが仕事のフォローしてくれたり
つっけんどん(死語??)な記者さんでも
就職を心配してくれたり
本当に本当に嬉しかった。
だんだんとセンパイも同期もやめちゃって
人に教える立場になって
最初は自分の仕事をしながら
教えるのが難しくて
うまくバランスが取れなかったけど
これも慣れね。
今じゃあ電話受けながらメールの原稿移して
新人2人見て
デスクの指示聞いて・・・
千手観音になりたいです。ww
そんなバイトも明日で最後。
まだ去りたくないって気持ちがないってゆったら
ウソだわな。
も少しいたかった。
でもワタシはここで止まりたくないんです。
明日は21歳最後の日。
そして最後のバイト勤務。
泣かないようにしなきゃ。ww
頑張ります!!!!!