今、独身時代に一緒に働いた同志からプレゼントが届きました
あまりにも予想外のプレゼントで
不覚にも泣きそうになりました
彼女との出会いは10年前。
彼女が経営するお店にお客として通っていた私。
それからご縁があって一緒に新規の店を立ち上げることに。
お互い仕事を持っていたため、仕事が終わってから準備をして
夜中のファミレスで食事をして、夢を語って・・・・
あれから10年も経ったとは。
彼女はお店を経営する中、私のサポート役にもなってくれました。
私にないものをたくさん持っていて
いつも補って引っ張ってくれた人です。
楽しいかったこと
嬉しかったこと
苦しかったこと
悲しかったこと
もどかしいこと
いろんなことがあったね。
今よりもっと未熟な私だったから
苦労をかけることも多かったよね。
それでも
どんなときも変わらず私に接してくれた彼女に
感謝とともに学ぶことが多いのです。
懐かしい字で懐かしいフレーズを最後に書いてくれた彼女。
思わず笑ってしまったけれど
すごく嬉しかったです
プレゼントの中に
私の好きな物まで入ってました![]()
やっぱりセンスが良いわ![]()
改めて、私は周りに恵まれているなと思います。
彼女の気持ちが私を更に元気にしてくれました
環境や状況がどう変わろうとも
いつも彼女は彼女らしく
キラキラ輝いている女性です。
私もそうなれるよう頑張ります
