私にとって一番身近な愛について
人を愛することについて少し
家族や親友に対してはまた別格なので今回はオイトイテ。。
私にとって人を愛することは
相手を「許せること」だと思ってきた。
多少自分の意に反することでも
「まっ、いっか」って思えちゃう。
そしてそのうち「しょうがないなぁ~」なんて
微笑んじゃってたりする。
きっと、意に反する部分も相手の一部として
愛しちゃっているんだと思う。
なのに最近はどうしても
「しょうがないなぁ~」と思えないことがあって
「許すこと」が愛だと信じてきた私は
自分が見えなくなってる。
私は相手を愛していないのかな??
だとしたらどうして「じゃあね~」と
言えないのかな。。
だけど「許してもらえる」ことに甘えすぎてしまうのは
よくないよね。。お互いに
そしてもう一つ、最近感じるようになったのは
「相手を苦しみから救う」
救うなんてちょっと大げさかもしれないけど
愛する人が苦しむ姿なんて一番見たくないもの。。
程度や種類にもよるけど
できる限りのことはして上げたいと思う。
たとえば相手の苦しみの原因が自分にあるとしたら
お互いに辛いし、苦しくなるから
できる限り歩み寄って、そこから抜け出せるように
努力したいよね。。
なんだかとっても曖昧な表現だし
文章も下手だし。。
読んでみて「なんだこりゃ?」って思う人ばかりだと思うけど。。ゴメンナサイ
「そうなの!そうなのよ~」って言ってる彼女の顔が目に浮かぶ。。
自分が納得できるまでとことん悩んで、迷って
とことん愛しましょっ!