鈴木議員が名乗りを上げ、たぶん思惑をはずれて後悔しているのではないだろうか?しかし声紋判定をやられれば逃げられるすべはなく、なるようになったということか。ほかの数人の議員といわれる連中も追求されるが好い、
言葉で勝負する政治家のはずだが、馬鹿じゃないかと思われるほど自分の発言に想いがない。麻生元総理も学校のいじめと集団防衛を一緒にしたとか。
やじの内容をみれば学校でのいじめをやっていたような輩と思われる。自分を何様だと思っているんだ。人の痛みを教えるにはやはり一発殴ってやるしかないだろう。どれだけの「いじめ」少年がこれから社会に出てくるのか。薄ら寒い。