だいぶ間があいた。書くことも無く、というかここに書くことが何か意味のあることだとは思えない。


また雨が降っている。


13日に雨を聞いた時と私の気持ちはだいぶ変わった。


どう変わったか。自分で少しづつ知っていくしかない。

自分を知るというのは簡単なことではない。

しかも知らなくてもいい。



雨が好きとか嫌いとか、私はどうでもよいと思っている。


降っているものは降っている。


それは天の行いなのだから、一人間が好きとか嫌いとか

ゴタゴタいう資格はない。


黙って濡れろ。