酒を飲んだ。


私はこのことをよく考えてみたい。

身体に染み入ることは稀だ。


鍵は自らの手の内にある。無論、死の扉を開く鍵。

扉の向こうに何があるのか見てみたいとは思わない。




この場所をお借りして、日記のようなものを徒然なるまま、たしなむ程度に書いて行きたい。


ついてはよろしく。現時点で一人しか居ないであろう読者のみなさん。


そう、それは僕。もしくは君。君と僕は一人。


孤独な日記だが、開かれた場所、ブログではじめたい。


いつまで続くことやら。