初体験。黒人かまに飲まれる。
薄暗い部屋で、ゴムをかぶせフェラを始めた黒人娼婦、ゆっくりとしゃぶっている。
ブラとパンティはつけたままで、まあいいかと思った。まあ、しゃぶらせとけ。
体を見られるのを、触られるのをいやがる感じだ。
そんな女はごまんといるので、無理にやらない。
体は、細く、筋肉を落とした感じだ。男の筋肉を。
そしてパンティを脱ぐと、バックの体制になり、俺のちんぽを誘導して穴にいれる。
なんとなく、きつい。手を添えたままのファっ区となり、もどかしい。
暗いのでよくわからない。
まあ、いいやと思いそのままされるままにしていたが、なんとなく
“こりゃ、かま、か???”と思い始めた。
手を添えているのは、竿をかくしているためか?
オペで小さくなった竿を。
もう、ここまで来たら、しゃーない。酔いにまかせて、生まれて始めてのかま体験だ。
しりの穴が痛いのか、すぐやめて、そいつは、ゴムをとって、生シャブリ始めた。
男にしゃぶられたのは、初めてだ。
しかし、 “うまい!!!”
イタ公のダチの言ったとおりだ。
つぼを心得ておる。
ゆっくり、いとおしむように咥え、しゃぶり、俺は、そいつのできそこないサイボーグ乳をもんでいた。
気持ちがいい。うまい。
俺は、口内発射した。
それをそのかま女は、一滴のこらず、呑み干した。うまそうに。男のものを欲しがっている心底。
女でまる呑みしてくれるのは、貴重だ。男はうれしいものだ。逝く快感とともに、至上の喜びである。
俺も、一滴ものこさず、呑んでくれた女など、数人に限られる。
だいたい、残すし、ティッシュに出すか、バスルームでゆすぐ。興ざめである。
男とは、欲張りである。それでいい。
綺麗にのんでくれた女かまに、金を渡し、何も聞かず、言えず、バイした。
30ドルだったか。
僅かにショックだったな。 こりゃ、初体験と同じか???
ホテルの部屋に帰って、全身を低アルコール消毒して、数十分シャワーをあび、石鹸で念入りに何度も洗ったのは、言うまでもない。
無論、抗生剤とジスロマックは、事後予防だ。
女だと思って、かまだった、竿があったなんて話はよく聞くが、まさかの出来事は、霧の都サンフランシスコだった。
タイ、バンコックもうようよいる。気をつけたまえ。
俺様はこんなこと、あとにも先にも一度しかない。
**明日は、フランスからスペインの夜行列車でしゃぶられる、だ。