ところで、あれから ルーシーちゃんとチャーリーブラウン少年は どうなっているのだろう!?


再び、二人に 宇宙から ズームインしてみよう。


ルーシーは、ゆかちゃんのアドバイス通りに行動したようだ。


つまり さりげなく チャーリー少年のテリトリー(エリア)90cm以内に近づくことを。


今は 堂々と 60cm以内にまで近寄って、ルーシーの形成期の少女だけに与えられた特別なフェロモン(匂い)を、そのジューシーなフルーツ🍋‍🟩のような香りを、彼に 嗅がせることに成功しているようだ。


チャーリー君は 無関心🫤を装っているふうに見えるけど、心の中では ルーシーを抱きしめたい、手を握りたいって 思っているはずだ❢


しかし 彼は なかなか手を出さずにいる。告白する そぶりも見せない。


男の子っていうのは、本当に好きな人には 何も言えなくなってしまうものだ。


逆に それほど好きではない人には、面と向かって「お前のことが好きだよ!」とか「愛してるぜ!」なんて 平気で言えてしまう生き物だ。


知り合って間もないうちに そんなことを言ってくる男子がいたら、それは ただ 躰が目的なだけのプレイボーイだ。


本当に好きな人には、何もできないで 固まってしまうものだ!


ただ その人の名前を ノートに書いたりしてるだけしか出来ないんだ❣


女の子は その辺のことを ちゃんと理解してほしい。



それはそうと、かもめのユリは まだ サハリン島を 彷徨いているのだろうか?


早く アメリカに来て、アナハイムに来ないと、ゆかちゃんが消えてしまうよ!


このブログは マジックリアリズムだからね!


急げ💨 かもめのユリちゃん❢