☆4つの種族と、その個性?
昨日は満月でしたね。
綺麗なお月さまが見れて
とても気分が癒されました。
そんな日に、
ふら~りとブログめぐりをしていたら、
私を
下弦の月の一族
としてくれたブログに出会いました。
月齢の数字で、
自分の種族?を教えてくれます。
私は、
下弦の月の一族で、
しかも
二つの力を持つらしく・・・・・・・。
二面性ですかね(汗)。
ブログの雰囲気にも凄く癒されますし、
素敵なお月さまのヒーリングで
皆さまも癒されてみては
いかがでしょうか?
グルっぽも昨日、
誕生されましたよ♪
雨宮でした☆彡
■*ナポレオンの遺書(の一部)
ナポレオン・ボナパルト
の遺書について、
マザー・テレサの項目で触れたので
ここに置いておきます。
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私は、大胆に、
キリストを信じますと、
大声で告白できなかった。
そうだ、
私は、自分がクリスチャンであると、
告白すべきだった。
今、セントヘレナにあって、
もはや遠慮する必要はない。
私の心の底に信じていた事実を告白する。
私は、永遠の神が存在していることを信じる。
その方に比べると、
バートランド大将よ、
貴方はただの元首に過ぎない。
私の天才的なすべての能力をもってしても、
このお方と比較する時、
私は無である。
完全に無の存在である。
私は、永遠の神キリストを認める。
私は、キリストを必要とする。
私は、キリストを信ずる。
私は、今セントヘレナの島につながれている。
一体誰が、
今日私のために戦って死んでくれるだろうか。
誰が、
私のことを思ってくれているだろうか。
私のために、
死力を尽くしてくれる者が今あるだろうか。
昨日の我が友はいずこへ。
ローマの皇帝カイザルも
アレクサンダー大王も
忘れられてしまった。
私とて同様である。
これが、
大ナポレオンとあがめられた
私の最期である。
イエス・キリストの永遠の支配と、
大ナポレオンと呼ばれた私の間には、
大きな深い隔たりがある。
キリストは愛され、
キリストは礼拝され、
キリストへの信仰と献身は、
全世界を包んでいる。
これを、
死んでしまったキリストと
呼ぶことが出来ようか。
イエス・キリストは、
永遠の生ける神であることの
証明である。
私ナポレオンは、
力の上に帝国を築こうとして
失敗した。
イエス・キリストは、
愛の上に
彼の王国を打ち立てている。
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一部抜粋です。
●*あなたの立ち位置は、そこであっていますか?
想いやり。
簡単に使いがちなこの言葉。
想いやりとは一体、
どういうことなのでしょうか?
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私の白いサリーは、
貧しい人の中で、
私も貧しい人のひとりだというしるし。
私の身なりも生活も、
病に倒れた人や、
骨ばかりの子供と
ひとつになるための糧。
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相手を想いやる心。
相手を大切に想う心。
それに必要なひとつの手段。
それは
相手の立場に立つこと。
相手の立場に立って、物事を考えること。
相手の立場に立って、現状を受け止めること。
そうしなければ
想いやりの心を保ち、
形にすることなどできません。
少し変わった例ですが、
俳優さんや、女優さんが、
役になりきるために
同じような生活をする、
習慣を学ぼうとする。
これもまた、
役の個性を
リアルに表現するために
役者さん達が
演じる役の気持ちに沿おうとすることです。
形は違えど、
理解することに変わりはありません。
確固たる意志のもと、
自己中心的に見えるのではなく、
いつも、
誰かと一緒に暮らしていること
生活していること
自分独りではないことを
私たちは心に刻まなければ
いけませんよね。
雨宮でした☆彡