夢を笑われ、地元を笑われた
結構、相談とかしていた奴らだ
そんな風に思っていたとは思わなかった
しかし笑った奴らはどうか
はっきり言えることは
なにも考えてない
話をすればわかる
ホントに自分の考えがない
酒を飲み煙草を吸い周りに合わせる
そんな奴らだ
もうすぐ就職活動
僕ならあいつらは要らない
そういう僕はどうか
中途半端だ
もっと決断を早く正確に
進路は枝分かれしている
けどどこかで繋がっている
好きな道を選べばいい
ただ、言いたいことは
僕は笑った奴らを許さない
特に地元を笑ったことを許さない
いつか笑い返せるよう頑張ろう
fack off facker face