宇宙戦艦ヤマト2199/2202オマージュ&ダウトファイル

宇宙戦艦ヤマト2199/2202オマージュ&ダウトファイル

ヤマト2199/2202が旧作等からリスペクトしたシーンや誤りなどを探します。(旧ヤマト2199、週刊宇宙戦艦ヤマトオフィシャル・ファクトファイル・ダウトファイル)

宇宙戦艦ヤマトひみつ基地第三格納庫


テーマ:

こちらも「宇宙戦艦ヤマト2202」のTV放送時はぜひ直してほしいシーンです。

波動砲非武装化状況モニタに、コスモリバースと、砲口部閉鎖栓などが描かれています。

どちらも第一次改修で撤去されていますので明らかにおかしいです。

こちらは、映画「宇宙戦艦ヤマト2199星巡る方舟」でのシーンです。これがそのまま使われているようです。

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:
徳川と相原がなぜか艦長席の後ろに立っています。
艦長席は1段高くなっているし、だいぶ後ろなので、重ね合わせのミスで、本来前に立つべきと思います。
おそらく、機関長席と勘違いしたのでしょう。
 

 

 

 

 

 


テーマ:

宇宙戦艦ヤマト2202 第七話「光芒一閃!波動砲の輝き」から、明らかな彩色のミスです。

古代の艦内服の矢印が直線になってしまっています。

今までの指摘はともかく、ここはTV放送時には直してほしいですね。

 

次のカットでは正しく塗られています。

 

 

 

 


テーマ:

橋の上で第三艦の橋ハッチを下して住民を乗せたヤマトですが、引いたカットでは、橋の欄干の向こう側にハッチを下ろしているように見えます。また橋に刺さっていたニードルスレイプのニードルも見えません。(2枚目の画像はハッチを下ろしきる前です。)

 

あと、この前後のシーンは、橋の左右とヤマトの向きがわかりずらいですね・・・

1枚目の画像で位置関係を考えると、右側から透子が出てきて、左側をニードルでふさがれることになるのですが、他のカットでは、右側にニードルが撃ち込まれているように見え、混乱しました。

 

 

 

 

 


テーマ:

西条さんのやや前に立っている真田さん。

次のカットでは、いつのまにかだいぶ後ろに下がっています。

アステロイドシップは、艦首がヤマトの大きさに比べてかなり大きいです。

でも偽装解除する際は、岩石一枚分の厚さになっていて、違和感ありました。

ヤマトに真正面から攻撃するアンドロメダ。主砲の真正面に撃ってそうです。

が、次のカットでは仰角も下がって、船体に当たらないように左寄りに撃ってるように見えます。

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス