
ロサンゼルスとサンディエゴの間にある、美しい街。
Dana Point
「お店の人に、素敵な服ね」っとほめられた、この服。
実は、授乳服。Jules & Jim Maternites
忙しさで授乳をストップする暇もなく、
そして、毎日の育児で服を選ぶ気力もなくなった私。
4-5枚の授乳服を着まわして、穴があき、ボロボロになると、
もう1枚追加して過ごしていました。
手術のため全身麻酔、しかたなく、2歳と3カ月で、授乳をストップしました。


子供が1歳半をすぎて授乳いると、
アメリカ人の友人は、
「キャー。ちょっと、気持ち悪いわよ」
「そのうち、ごちそうさまでした、っていうんじゃない」っと。
ひどい・・

可愛い息子が授乳しているのに、気持ちが悪いなんて。

主人も2歳近くなると、「もう、少なくなってきてますよ」
っと友人にいいわけ。
授乳まっ盛りの私を前に、いいわけなんて。自慢してくれ~。

それでも人目は気になる。

授乳服は、普通の服に見えるものをできるだけ
選びはじめました。
懐かしいので、当時の息子の写真も。これは、1歳3か月。

もうひとつのよく利用したブランドは、こちら。Blissful babes
モデルさんが着るとこんな感じ。
おっぱいは、こんなところから。

このTシャツタイプは2枚もっていました。
気軽に切れるし、授乳しやすい。
授乳服は、おしゃれも大切ですが、
より早く
、おっぱいを簡単に
出せることが大切。
そして、間違ってケープがおちても
、さっとカバーできるもの。
アメリカ女性は、まれに、公衆の前で自宅のように胸をだして
授乳していますが、
やはり、ママになっても恥じらいは残したいものです。

Jules & Jim Maternitesは、
ソフィーもお取り扱いのヴィリーナさんで購入できます。