今回から書評らしく。

僕が今興味を持っているのが、社会学。
社会心理学や政治経済なんかが中心です。

まったく専攻が異なるんですが、これがなかなか面白いです。
特にアマゾンで名著と推されているものなんかは、すばらしいっス。
あれのレビューとか、参考になるんですよね。

書評とは関係ないんですが、アマゾンのレビューを書くようになって消費者は能動的になった
といわれています。価格比較サイトを使用したり、ブログでクチコミしたり、
いままでの受身じゃなくなったぶん、積極的になったんですね。

ポジティブな消費者のおかげでネットでの買い物計画はらくちんになりました。
しかもほしいものがたくさんみつかるおまけつきです。
これを利用しない手はないですよ。

僕の書評は、アマゾンと市立図書館のおかげで始まるめどがつきました。

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今日はここまで。
どうせブログを書くなら、綺麗なブログを書きたいですよね。


ブログでやりたいことは、一般にいう「書評」とかやりたいです。
いろいろな本について書いていきましょう。
インターネットを徘徊するよりも、良書を読んでいく方が情報を効率的に得れるので、
最近は本を読む生活に憧れているんですよ。


新しい情報に触れれば、新しい意見を持つでしょう。
どうせ本を読むなら、書評にしたら面白いんじゃないかと、ええ。そう思うんですね。
それに通じてブログにまとめられたらいいんじゃないでしょうか。


日記の価値をあげるために良書を探し、書く。
好きなものに投資する快感ってやつでしょうか。まるでブログを育ててるような気分になりますね。
俺色に染められたらいいなあー、って思います。

この文章はフォントサイズ2を使用して書いています。




動画を張ってみるテスト