最近の専らの課題がこれ。

 

いつもバリバリ好きなことをするための体力づくり。

 

 

「若造が何を言ってるんだ!」

 

 

 

と思われるかもしれませんが、

やはり体力低下は確実に進行しています。

 

最近、実感させられる機会が増えてきました・・・。

 

 

 

階段の昇り降り。

辛くなりだした寝起き。

夜食を拒みだした体。

 

 

・・・。


 

 

遅くまでのデスクワークが原因か・・・。

 

 

 

 

いや、やはり運動不足。

 

 


 

  

 


そこで・・・。

 

 

  

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

こっそり肉体改造計画

  

  

 

 

 

  

 

 

 

 

毎晩。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いわゆる鉄アレイ

 

 

 

×50回。

 

  

 

  

  

 

 

 

 

次。

 

 

 

 

毎週1回。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジム

 

 

 

 

スポーツクラブで筋トレ。

(ちょっと画像が小さくなりました・・・。)

 

 

   

 

 

 

実践をはじめました。

 

  

 

 

  

 

 

半年後には・・・。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

  

 

 

 

筋肉

  

 

  

 

 

 

 

  

いやいや。

 

これは、なし。

 

ていうか、こんなんアカン。

全くもってアカン。

(写真の方、すみません。誰なのかは不明です。)

  

 

 

  

  

 

 

 

 

とにかく。

 

  

 

 

かっこいい体を目指してやるのです。

 

 

 

という心づもりです。

 

 

  


 

 

体は資本だ!

 

 

なんて当たり前のことをようやく実感し、

 

 

 

テンションを高めるべく。 


 


 

Limp Bizkit
Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water

リンプ・ビズキット

 

 

学生の頃好きだった音楽を聴きながら

懐かしさを感じつつ、頑張る一生懸命な毎日です。(~_~;)

 

 

  

 

 

ちなみに、リンプ・ビズキット。

ベストアルバムがでました。

 

こちら。

 

 


 

Limp Bizkit
Greatest Hitz

  

 

リンプ・ビズキットは弾けすぎてる感がありますが、結構好き。

 


これもイイ!!

 

  

  

 

 

   

  

 

 


こっそり肉体改造計画。

 

 

腹筋も忘れず鍛えとかなければ・・・。

 

 

 

 


 

 

こんばんは。

自分の市場価値を考えるの話は今回は据え置き。

  

先日、仕事でつまらないミスをしました。

 

 

クライアント:「例の書類、金曜日までに送っといてよ。」

 

私:「はい」

 

  

  

 

ところが、

 

 

 

 

ど忘れ。

 

 

 

 

・・・・・・。

 

 

 

・・・・・・。 

 

 


 

 

気がついたのは翌週の水曜日。

 

 

情けない。

 


  

 

ミスとしては初歩もすぎる。

 

 

 

やってしまった・・・。

 

 

  

 

このところ忙しかったのがたたった。

 

いや、違う。

私の管理が甘かった。

  

  


仕事ではかなり重要とされるのが

 

●どんな約束も必ず守る

 

ということ。

 

 

できる。と言ってできなければ謝罪。

できる。と言ってできればバンザイ!!

 

多少なりとも営業にはつきものかもしれませんが、

それ以前に、

 

できることも、できないようでは、信用問題になりかねない。

 

  

 

小さな約束を守ることの大切さ。

 

改めて身にしみました・・・。

 

 

 

ふい・・・。

しかし、やることをリスト化しているつもりが・・・、

 

やってしまった・・・。

 

こんなことで

ど忘れは完全になくなるのだろうか・・・。

 

 

 

基本こそ忠実に!

 

ビバ!オレ。 

 


 

 

 

 


 


 

 


更新が遅れて申し訳ありません。

ここのところ毎日バタバタしておりました。

 

さて、今回は、学生時代から就職するまでを振り返ります。

  

それによって、何のために仕事をしているのかを

改めて整理するのが目的です。

掘り下げるのならとことん掘り下げたほうがいいなと思ったので

学生時代から考えようと思います。 


その上で、前回書くと言っておりました

私の目標設定方法を考えていきたいと思います。 

 

雑な文章になると思いますが、

学生時代に実際に考えていたことを書きます。

 

(すいません。振り返ると、なんか荒削りだなと思うところだらけです・・・。)

   


そもそも、私は、学生時代、

月並みの勉強しかせず、月並みに遊んでいる

どこにでもいる学生でした。

 

学生時代の友だちは多くいたほうだと思います。

遊んでいるのが本当に楽しかった時期です。

この頃の友人は、好奇心の強い人が多く、

しょっちゅうコンパをしたり飲みにいったり、

騒いだりしておりました。

遊ぶことに関しては休む暇がありませんでした。

 

その頃からの友人は、

現在会っても、会社違えど、仕事の話をしても楽しくあり、

遊びにしても何にしても刺激を受けるので

ずっと友人でいてくれたらありがたいと思っています。

   

そんな私。

私が学生時代一生懸命打ち込んだことといえば、

趣味の音楽とフリーマーケットで

お金を稼いだりしていたことくらいです。

 

やりたいことに集中することを心がけている今では、

性格が180度変わってしまったと思ってしまうくらい

当時は遊びを満喫することに楽しみを覚えておりました。

(今、会社人の自分と学生当時の自分とを比べると当時が別人格のようにも見える)

 

だから、就職活動が始まってはじめて

真剣に自分のことを考えた学生でもありました。 

 

当然、就職活動も遅れてのスタート。

そもそも、やりたいことをきちんと把握するまでは

就職活動を積極的にしないでおこうという考えが先行しておりました。

とはいえ、自己分析をしていくうち、独立したいと考えていることがわかりました。

 

そうなれば、やる気も出てきました。

独立するためのステップになるなら会社はどこでもいい。

就職活動時はそれくらいの認識でいました。

動き出しが遅いこともあったので、

いきなり動き出しても、そうでしか、間に合わないと思っていました。

(就職活動をすればするほど、今までにもっとやることがあったはずだと後悔しました・・・。)

  

さて。

独立するなら、趣味を極める意味でも、

セレクトショップをやりたい。大きくしたい。

と漠然と思っておりました。

幼稚園の頃、いじめられっ子だった私自身、

高校生の頃から、オシャレな服を着ることで自分に自信をつけていったように

服には人を変える力がある。それを追求してみたい。

と考えていました。

それには、オシャレを仕事にする

かつ、自分のオシャレを人々に広めていく

ということができる手段の最適な方法は

独立することだと考えておりました。

販売員も一時期は考えましたが

上下関係を掻い潜ってノウハウを

学ぶのは遠回りな気がしていました。


そんなこともあって、就職先選びの基準としていたのは、

●経営に近い立場で仕事が見れる

●ショップのオーナーと深い話ができる

●人脈がつくれる

●人を雇う側になった際を考えて人を雇用する勉強が現場ベースで学べる

 

 

この条件が多くあるところに行きたいなと漠然と考えておりました。

そもそも、仕事を経験したことがない、

かつ、就職活動が始まってかたはじめたわずかな期間での自己分析で

納得のいく就職活動はできるはずがないと考えていました。

実際、この自己分析で大丈夫かな?という不安は常に隣あわせでした。

 

よく、就職活動で運命だと思える会社が見つかるよ。といわれておりましたが、

働いたこともないのにそんなはずはないだろうと心の中で思っていました。

 

 

 

そう仮定すれば、会社は夢を達成すべく

単なる通り道だと捉えることができたので

●スキルを盗めるだけ盗むところ

 

と割り切って探そうと思っていました。


 

以上が学生時代の会社選びの基準です。

 

(当時の自己分析ノートの表現をできるだけ活用しました)

(今思うと恥ずかしい・・・。)

  

中略しますが、最終的には

就職活動の納得できない仕組みに違和感を感じ、

それを解決したいという条件が後に加わり

また、先ほども述べた

●人を雇う側になった際を考えて人を雇用する勉強が現場ベースで学べる

人材会社を選ぶことにしました。

   


ここで、整理すると、

●先に自己実現は何かを考えやりたいことをある程度絞る

  

というのが私の目標設定だったと思います。

  

それは、以下を踏まえてです。

●目標実現によりどんな自分を表現したいのか

  

私の場合、いじめられっこだった頃の弱かった自分から脱却し、

自信ある自分を表現したいというところが仕事を選ぶポイントです。

  

このとき、
 

●方向性をもたないとあまり動けない自分がいる

 

という短所も確認できたところです。

 

 

さて、次回以降は、

今回の話と

この目標設定のベースを軸に、

入社してからの

具体的な仕事での目標設定を

入社1年目の頃から考えていくことで

自分を振り返っていきたいと思います。

 

先日、書きましたが

近日中に人材紹介会社に登録に行く予定です。

  

転職希望があるわけではないのですが、

人材会社の営業担当として

自分の市場価値を知らないのは違和感があり

それを少しでも解消したいとの気持ちからです。

 

自分の市場価値を知らずして

人の市場価値を判断するのは

何か違和感があるのです。

 

例を挙げれば、

転職経験のない私が

派遣社員を紹介していたりする。

転職経験があれば転職者側の気持ちが少しは理解できるのだろうけれど、

現在は、理解に困るシーンがあったりする。

 

理屈っぽいのかもしれないが、やはり、

人材会社で人を扱う以上は、

自分の市場価値は知っておく必要があるかと思います。

  

言い換えれば、自分で自分を面接する作業。

 

さて。

今回は、私自身の市場価値を整理していきたく

どんどんと、思うままに書いてみたいと思います。

どんどんと書いていきますので

読みづらいと思いますが、読んで頂けると有難いです。

 

 

 

人材紹介会社の登録は至って簡素化されている。

インターネット上で簡単な職歴や個人情報などを登録すればよい。

あとは、紹介会社が適職案内のアシストしてくれるという仕組みだ。

(実に便利である)

 

とはいえ、職歴を整理する作業は難しい。

 

実際行ってきた仕事の範囲というのは

会社から与えられたフレームの中で

行動してきていることがほとんど。

 

といいつつ、自分にできることは何かと

常に営業活動を自問自答しながら仕事をするが、

実際、限られた時間で

会社のフレームを満たし、かつ、超えて、

個人の創造で行動していることは

時間量で言えばごく一部にすぎない。

 

会社が要求する作業を的確かつ迅速にこなしていく。

 

成果ベースで考えれば、

「会社の要求どおりの行動をとっている」

あるいは、

「会社の要求どおりの行動しかとっていない」

と考えたほうが事足りる人材がほとんどであり、

私もそこに含まれる要素が充分にあると考えたほうがいい。

  

仕事の大多数の時間はこれに削られているのが

私の場合の蓋を開けて覗く現状でもある。

 

言えば、企業戦士。いや、働き蜂と扱われかねない。

 

考えるに、今、働き蜂としての仕事しかしていないのであれば

転職しても、働き蜂としての仕事しかできないと捉えるのが

人材会社の考え方。

 

要するに、経験重視説の立場。

 

案内する人材会社側としては

経験重視説に立つほうが

高い確率でクライアントの利益貢献ができる。

 

私も人材営業では、この説に基づいた案内が

実に8割以上を占めている。

  

 

信頼基準は

 

熱意やポテンシャルではなく、

あくまで、何をしてきたか。

熱意やポテンシャルはあって当たり前と

捉えて考えるのがこの立場の特徴でもある。

 

とはいえ、

転職市場で重宝されやすいのは

会社の利益に最大限貢献できる人材。

 

最大限。

 

この捉え方が

実に人によって全く違う

会社の売り上げ目標を達成していないが最大限やった

という人もいれば、

目標よりはるかによい成績を達成しながらもまだまだ

と考える人もいる。

間違いなく個人差がでてくる第一領域でもある。

 

つまり、

目標設定は、

会社の目標をクリアすることだけを自分の目標におくのもよいが

自分だけの設定方法ができるとういう側面があるということだ。

  

長くなりましたが、まずは1つ目。

ここに人材の個人の市場価値の開きがでてくる。

 

目標をどのように設定してきたかということ。

 

 

これを、一段抽象的にいえば、

目標設定ベースで

自分と会社の位置関係をどのように設定してきたか

ということ。

(ややこしくてすみません・・・。)

 

会社の目標>自分の目標。

会社の目標の中に収めるやり方。

つまり、会社目標を達成するしないが基準のやり方。

(大手企業に多い傾向)

 

や、

 

会社の目標<自分の目標

つまり会社の期待に対して、

意外性、独自性のある貢献をし、

目標達成しようとするやり方。

新規事業立ち上げなど。

(ベンチャー企業に多い傾向)

 

など、目標設定は、十人十色であり、多種多様である。


自分の目標と会社目標との位置関係は

自分自身で設定できるのである。

 

まずは、これをどう捉えてきたか。

 

次回は、私自身の経歴を整理するために

何のために目標を設定したかということ。

どのように目標を設定してきたかということ。

 

について、

エピソードを中心に書ける範囲で書いてみたいと思います。

  

 

ブログを書くのは

難しいな・・・。

と更新の度に思いつつ、

 

今日は、たった今、聞いている音楽について書こうと思います。

 

 

 

就寝前はたいてい落ち着いた音楽を聴くことが多いです。

 

ソウルやR&Bのバラードは

夜に聞くととても落ち着いた気分にさせてくれるので好きです。

ポップやロックのバラードも夜中にはよく聴きます。

  

平日は昼間に音楽を聴くことが少ないので

最近購入する音楽はどうしても

ジャンルは問いませんが

スローテンポの音楽に偏りがちです。

 

スローテンポが中心。

 

 

中でも最近はまっているのは、

アコースティックのバラード。

 

今回はオススメのアコースティックソング。

を紹介したいと思います。

 

ジャンルはポップ・ロックを紹介したいと思います。

 

 

シェリル・クロウ
ワイルドフラワー

 


まずはこれ。

シェリルクロウ。 


このアルバムはアコースティックな曲が中心。

EVERYDAY IS A WINDING ROAD

SOAK UP THE SUN 

のような曲のポップなイメージの強いシェリル・クロウですが、

このアルバムは、その感覚で聴くとかなり違和感があります。

 

とてもしっとりさせられる落ち着いた曲ばかり。

 

 

次はこれ。

 

 

Dido
No Angel

 

 

ダイド。

 

これも落ち着いた曲ばかり。

忙しい方が、少し落ち着きたいと思って聴くときには

もってこいの1枚だと思います。

 

HERE WITH ME が、

NHK総合テレビ海外ドラマ「ロズウェル・星の恋人たち」の主題歌

として使われていました。

  

 

次はこれ。

 

 

エイミー・マン
フォーゴトン・アーム

 

 

  

 

これも、同じようなジャンル。

先ほどのダイドと比べると

少しポップなテイストが強いかなと思います。

少し情緒的なテイストも魅力的です。

 

あまり確かではないのですが、

このアーティストの曲は

映画、I AM SAM

でも使われていたと思います。

 

  

 

で、最近購入したのがこれ。

 

 

Daniel Powter
Daniel Powter

  

 

 

 

けっこう、しんみりくる音楽ばかり。

BAD DAYがこのアルバムの曲では有名です。


 

 

 

以上、ズラズラと紹介してみました。

 

ここに紹介したのは

全てジャンルが似ており、

CDショップなんかでは、

 

「癒しのバラード」

 

と書かれていたり、

 

 

「感動する音楽」

「悲しさ混じる歌声に魅了される」

 

 

などと紹介されていたりもします。

 

 

オススメなので

一度、インターネットや

レコード店で視聴してみてはいかがでしょう。

  

と思いつつ、書いていると眠くなりました。

 

それにしても音楽の紹介は難しい!