こんにちは!
今日もいい天気です。
今日は日本フィギュアスケート史上初の五輪金メダルを獲った我等が荒川静香ちゃん!
前回、副リーダーは『昔から好きやった』的発言があったけど本当の所が聞きたい今日この頃です。
さて今回の鳥の…(志賀さんのパクッタ?)トリノオリンピックで獲った金メダルは1つ。
静香ちゃんの手元に入る金額とは
200万円らしい!
ちなみにこれは日本スケート連盟からで他の競技団体、例えば“卓球”なら
2000万円らしい。
なんでこんなに格差があるのか?
金メダルってそんなに安いものなのか?
ま、お金になんて換算できないが
しかし10倍もの差はどこから生まれるのか?
どのアスリートも200万の為にやっているのではないが
これじゃなぁ…。
ここで提案だけど・・・
国レベルで報奨金の国家予算を計上しておいてそれを金メダル、銀メダル、銅メダルで按分する。
今回なんかはroto6の一人勝ち
みたいなもんで
そう考えると・・・
『今回のトリノオリンピック
金メダリストの荒川選手への
報奨金は10億円だそうです』
と言うようなnewsが流れてもオカシクはない。
国も地方自治体ももっと生きた金を使ってくだされ。
『愛人に○億貢いだ…』的newsよりよっぽど気持ちがいい。
【今日のひとりごと】
安藤美姫が18歳で
荒川静香が24歳…
僕が今年で34歳…
荒川と10、安藤と倍近くの16違い。
書いている僕も
なぜこのような比較をしているのか分からない。
ちっ違うぅ…。
『疚しい』事など
思ってないよ…。(o ̄∇ ̄)