狭小住宅でも広々! 5つの間取り工夫

 
先日、友達のクボタが建てた狭小住宅を見に行きました
土地が限られた都心での家づくりだったそうで
工夫の詰まった間取りに驚きました

「20坪でも広く見せる工夫があるんだよ」
そう話しながらクボタが案内してくれた家は
とても20坪とは思えないほど開放的でした

まず驚いたのがリビングの配置です
吹き抜けを採用することで縦に空間が広がり
開放感を演出していました

「天井が高いだけで、圧迫感がなくなるんだよ」

また、キッチンは壁付けタイプを選び
リビングダイニングとの一体感を意識したそうです
これにより、リビングを広く使えるだけでなく
視界が抜けて広さを感じられるとのことでした

収納にも工夫がありました
階段下のスペースを活用した収納や
壁の厚みを利用したニッチ収納を採用することで
無駄なスペースを徹底的に排除していました
 
クボタはニッチ収納にこの充電ステーションを置いてて
動線上にあるので、帰宅後すぐにスマホの充電ができていいなと思いました
ごちゃつく電源タップとコードも隠せて、見た目もスッキリしていました

「モノを外に出さないだけで
部屋がすっきり見えるよね」

さらに、光の取り入れ方にも感心しました
南向きに大きな窓を配置し
自然光を最大限に取り込むことで
明るい室内を実現していました

「明るさがあるだけで、家の雰囲気が全然違うんだ」

最後にクボタが教えてくれたのは
動線の工夫でした
玄関からリビング、洗面室、キッチンへと続く回遊動線を採用し
日々の生活が効率的になるよう考えられていました

「狭小住宅だからこそ
動線を最短にするのがポイントだね」

クボタの話を聞いて
限られた土地でも工夫次第で理想の家を作れるんだと感じました
 
狭小住宅を考えている方は
どんな工夫をしているか教えてくださいね

ぜひコメントでアイデアを共有してください
 
また、ハウスメーカー選びにハウスメーカー診断ツールが役立ったよ
とクボタが言っていました

ぜひ使ってみてください

 

月々x円で建てられる家がわかるので比較に便利

 

おすすめポイント

  • 年収などから購入できる家がわかる。
  • 無理なく借りられる金額がわかる。
  • 建てられ家のイメージが湧く。

 

 
住宅ローン-注文住宅比較ツール』つくりました。「賃貸に月々X万円の家賃を払っているけど、家ならどのくらいの家に住めるんだろう」と疑問に思って今回のシステムを作ってみました。家賃や年収別で住める家がわかります。賃貸と比較したいそんな時に利用ください。
 
 

 

地域やこだわり別にハウスメーカーがわかるから便利

 

 
 

 

おすすめポイント

  • マッチするハウスメーカーがわかる。
  • 分野毎で診断もできる。
  • 全国に対応している

 

 
ハウスメーカー診断ツール』をつくってみました。「ハウスメーカー毎に値段や得意な分野・対応エリアが違うので」価格や分野で振り分けてくれるツールがあれば良いなと思い今回作ってみました。
 
 
 

 

ハウスメーカーとの値引き交渉の際におすすめ

 

 

 

おすすめポイント

  • ハウスメーカー値引き方法がわかる。
  • 無料オプション追加方法もわかる。

 

 
注文住宅の値引きマニュアル』を作ってみました。値引きのポイントなどを簡単にまとめてみたので注文住宅を建てる際に参考にしてみてください。値引き交渉のタイミングや素人でも簡単に出来る無料オプション追加方法など紹介しています。大手ハウスメーカーから地方工務店まで使える方法なので損しない為にも是非お試しください。
 
 
 

 

注文住宅おすすめツール