初めて彼女唄を聴いた時、
悲しくなった。

単に自分に自信がない女の子の気持ちだと思ったし、それがワタシの中に閉じ込めたキモチだったから。


でも…違った。
あの唄はとっても前向きな彼女のコトバだったから。

自分が傷つかないようにバリアを張るワタシと同じように思ったコト…
謝りだいくらいです_(._.)_


手をつなぐくらいでいい
並んで歩くくらいで…

今でも
刺さります!


ところで、
彼女の名前…
最初から読めました?
(・_・;)