ソフトバンクバンデンハーク、ヤクルト小川の先発で試合開始。
10/25 18:47
ソフトバンクノーアウトランナー1、2塁。打席には柳田。一発が一番怖い。低めに配球したいところ。
10/25 18:56
柳田ゴロに倒れ1アウト1、2塁と変わる。打席にはイ・デホ。一発を狙っているはず。ヤクルトバッテリーもそこは警戒しているはずだが・・・。
10/25 18:59
2アウト2、3塁と変わる。打席には松田。ベンチは見守るしかない。ホームランだけは防ぎたいところ。
10/25 19:05
小川、高めだが145出ている。
10/25 19:06
松田フライに倒れ3アウト。ヤクルトの攻撃は畠山から。
10/25 19:12
バンデンハーク、152キロ出ている。外国人でこの手のピッチャーの場合、得てして100球か何かを超えると急に球威がおとろえる場合があり、要注意。
10/25 19:17
ヤクルト2回のオモテ3人で攻撃終了。ソフトバンクの攻撃は長谷川から。
10/25 19:19
ソフトバンクの攻撃、ランナーなしの場面だが、どのバッターにも一発があり、要注意。先制点が鍵を握る。
10/25 19:23
2回の裏、ソフトバンクも3人で攻撃終了。ヤクルト次のイニングは、今浪から。
10/25 19:28
森福投手、今回は登板しなさそう。バンデンハークの次を打てるかもしれず、目が離せない。試合は4回5回の中盤から動くはず。ヤクルト次の上田から2回り目。
10/25 19:33
3回のオモテ、ヤクルト攻撃終了。バンデンハークここまで45球。
10/25 19:34
誰の一発が怖いか。どれも。ランナーなしの場面でも一発を警戒すべき。プロ野球なので、そこが醍醐味だったりはする。
10/25 19:38
3回ウラの途中だが、0-0とスコアレスになっている。ヤクルト小川、ここまで52球だが、安定感が回を追うごとに増している。
10/25 19:40
小川、58球目、真ん中低め141キロ出ている。ここに決まっているうちはなかなかホームランはでそうにない。
10/25 19:44
3回の裏、2アウトランナーなしの場面だが要注意。2回り目に入っているし、一発には常に警戒。
10/25 19:46
ヤクルト次の回は1番の上田から。2回り目なのでチャンスがあるかも。
10/25 19:47
4回1アウトだが、バンデンハーク57球。あと43球で100球。
10/25 19:54
2アウトからだが、山田ヒットで出塁。バンデンハーク、ホームランを警戒しているようには見えなかったが。
10/25 19:57
山田盗塁成功で2アウトながらランナー2塁。打席には畠山。ソフトバンクバッテリー冷静に低めをつけば打ち取れる。反対に冷静さを欠くと相手にチャンス。
10/25 19:58
ヤクルト畠山三振に倒れ3アウト、バンデンハーク、ここまで68球。あと32球で100球となる。
10/25 20:01
4回の裏、ノーアウトランナーなし。打席には柳田。イ・デホ、松田とホームランのあるバッターが続く。こういうときのランナーなしは、バッターがフルスイングするので怖い。小川66球。
10/25 20:04
柳田フォアボールでランナー1塁。盗塁と、エンドランなどの攻撃パターンが怖い。「イ・デホの一発が怖い」などの解説は三流評論家。
10/25 20:06
それこそホームランがでてしまい、オレも反省。三流評論家なのはオレなのかもしれず。とにかく0-2でソフトバンク先制。
10/25 20:08
ここで緊張が切れず後続を断ちきるとすると、ヤクルト次の回は、雄平から。セ・リーグの試合だと代打を出してとなるのかと。
10/25 20:12
ソフトバンク、次の回から3回り目に突入。DHの女神が微笑んでいるかのようだ。
10/25 20:16
4回の裏終了。小川81球。決して調子は悪くないが、3回り目に入ってしまう。ここの「あそびの少ないゲーム」をどうするかがこの後の試合を決定づけるかもしれない。
10/25 20:19
5回のオモテ雄平倒れ1アウト。バンデンハーク70球。ソフトバンクはピッチャーこのままでいくだろうから、1試合目のように、後半までもつれる試合となりそう。
10/25 20:21
オレ。こんなところで「なう投稿」してもムダなはず。わかっているが、今シーズンの最後だし、最後まで応援してみる。5回のオモテ終了、バンデン78球。ヤクルト次のイニングから3回り目に突入。
10/25 20:25
5回の裏、先頭打者の高谷選手ヒットで出塁、3回り目に入る。うまくゲッツーが取れればよいが・・・・。
10/25 20:29
1アウト1塁とかわり、打席には明石選手。低めに投げて長打をふせげ。
10/25 20:35
試合は0-2。5回のウラ1アウト1、2塁。打席には柳田。この試合最大のピンチ。切り抜ければチャンス到来といきたい。
10/25 20:38
イ・デホの打席でヤクルト秋吉亮にスイッチ。3回り目のイ・デホと小川を対戦させるのは困難と判断したようだ。
10/25 20:45
2アウト満塁、打席には松田選手。
10/25 20:50
1、2球目ともに外角低め。ここを中心に投げていれば、ホームランは防げるはず。それでも打たれるなら、運が悪いかなにか。
10/25 20:52
6回のオモテ、バンデンハークはそのまま。中村雄平、比屋根と出塁すれば、打線が3回りめとなり得点チャンスとなる。
10/25 20:59
2アウトから上田出塁。打席には川端。2アウトだがチャンス。
10/25 21:02
川端出塁したとしてバンデンそのままなのか。
10/25 21:04
バンデン93球。3アウトとなり、上田残塁。差が2点なので、バンデンあまり投げさせるとホームランか何かで、点差が詰まるのかも。
10/25 21:07
今宮選手ヒットで出塁。1アウトランナー1塁。ダブルプレーが欲しい。
10/25 21:13
画像を追加。送りバントオールセーフの場面だが、点差は3点差のまま。緊張が切れるのが一番良くない。
10/25 21:17
2アウトランナー1塁。打席には明石選手。盗塁失敗し、3アウト。ヤクルトの攻撃は、山田から。バンデンなはそのままとみたが、差が4点となっている。
10/25 21:22
7回の表ヤクルト3人で攻撃終了。バンデンちょうど100球。8、9回、ヤクルトの代打を出してうまくつなぎたい。
10/25 21:26
ヤクルトのピッチャー、オンドルセクにスイッチ。前の打席に続いて明石選手と対戦。
10/25 21:28
この時点で試合を振り返る。1~3、4あたりまでで2点ほどヤクルトが取っていれば、2-4とかなって後半もおもしろかったのに、0が7個も続いてしまっている。1塁に明石選手出塁で、ノーアウト、打席には柳田。不用意な追加点は試合を決定づける。
10/25 21:33
テキスト速報を追加。「5:オンドルセク(投):ボーク 2,3塁」オレの涙も追加。イ・デホは3振だが、1アウト2、3塁で打席には松田選手。ゲッツーがないのが痛い。
10/25 21:38
7回終了。0-4とソフトバンクリード。8回の表、ピッチャーはバンデンハークのままなのか。
10/25 21:43
8回の表、ヤクルト3人で終了。バンデンハーク109球。球威の衰えは見られない。
10/25 21:50
8回のウラ、ヤクルトピッチャーは、久古健太郎投手にスイッチ。ソフトバンクリードの場面だが、次のイニング、次の試合のため、糸口をつかみたい。
10/25 21:53
8回のウラ、ソフトバンクの攻撃終了、4点差のまま試合は最終回ヤクルトの攻撃へ。
10/25 22:03
9回の表、サファテがマウンドへ代打田中と対戦。
10/25 22:06
とりあえず「風呂に入れ」ひとまず休憩。本日も12時ごろから勉強開始。「大手前大学通信教育部」に在籍しているので、オンライン学習をするのです。
10/25 22:14
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