1日発足した独立行政法人住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)は、主力の長期固定金利の住宅ローン商品を見直す。現在は返済期間35年まで金利は一律だ が、20年以下なら金利を割安にした商品を今夏にも提携金融機関が販売する。借り換え融資も一部導入し、まず三菱東京UFJ銀行が月内に取り扱う見通し だ。利用者が使いやすい商品を増やし、国からの補助金に頼らない経営自立を早期に目指す。 引用

20年ローンが割安なんだ。なるほど。