いまどき、「のだめ」ではなく「NANA」なんか読んでるところ、

おいらの出遅れ体質を象徴してるようで、我ながらちょいと笑える。

てか、今「のだめ」は読まんでしょう。自分のアマノジャク体質をかんがみると。


マッサージチェア席は、西に向かって視界が大きく開けていて、

押し寄せてくる雨雲がなかなかいい眺めでしたよ。

開店したときにはこの店、アイスクリームや焼き立てパンが食べ放題とか言ってたけど、

いつのまにかそんなことうんともすんとも言わなくなっちゃって、

もちろんそんなもの店内に影も形もありませんでしたとさ。


あー、マッサージチェアヒマワリ


持って帰りたかったわ。ダメだってば。それより持てるんですかそんなの。


「NANA」。8巻過ぎたあたりで面白くなくなったように感じたのは、

あたしの脳からブドウ糖が失われて頭の回転が悪くなったせいなのか、

それとももともと頭が悪くって話が理解できなくなったのか

(・・・登場人物増えるしー。人数多いのもしかしてあたし苦手かも。

自分が書いてる小説が官能小説なのも、

あれそんなに人数出てこなくても成立するからかもしれないわwww)

(いやー、ほんと、先日の就職試験で、自分のアタマが悪くなってること思い知ったし)、

もしかしたらホントに話がつまらなくなったのか(あーっ、FANの方すんません)、

それとも、望まない妊娠の話があんまり好きでないからなのか。


とりあえず、一番普通の章司くんには、普通に幸せになってほしいと思った。←すでに脇役過去の人じゃんw


お店の奥のほうに、いままで気が付かなかった青年漫画がどっさりあったので、

今度はそいつも攻めていきたし。


でも、次に行けるのはいつだかわかりません(`・ω・´)