25日に振り込まれた2万円。

29日に振り込まれた95000円。



合わせて115000円。





それが…現在、17000円。



6日間で98000円を使っている事になる。



ほぼパチンコ。



だが、明日も朝から打つ。



競馬をやる前に金が尽きる可能性はあるが、予想を掲載する。



明日は新潟記念一本。



尚、明日、パチンコもしくは競馬で負け、残金が0円に近い状態、いわゆるオケラになった場合は頭髪を坊主にする。





その場合、たまにコメント欄に登場する友人“ヒラヒラの警備員”ことH君に確認してもらいコメントで報告してもらうか証拠の写真をアップする。





パチンコを打つのが先なので(明日の夜は駐輪場監視のバイト)どれくらいの重要度になるか分からないが、新潟記念の予想にいく。





『新潟記念』



新潟2000M、外回り。



差し馬優性かと思いきや、意外な程に先行馬が活躍してるレースだ。



前走で本命に推したダイシングロウが人気を集めるが、各馬にそれほどの差はないと読む。



後藤のマイネルキッツもダイシングロウ同様にいい位置をとれる馬。



これをまず考えたが、前走の七夕賞で負けているのに1㌔の斤量増。



さらに先着を許した2頭にインパクトがない。



さて、ダイシングロウだが、好戦はしそうだが、頭はないか。



その根拠は湘南S4着にあるように、決め手の欠如にある。



渋った馬場とはいえ、やはり、ある程度の位置で競馬ができ、決め手を持つ馬を本命にすべきだ。



ここは決め手勝負の新潟競馬場。





ならば、中舘のバトルバニヤンで、これが本命。



実際に5月の新潟大賞典で2着とタイム差なしの上がり32秒7を計上。



この時の4角の位置は7番手。



8ハロンだが、前走、勝った新潟戦が2番手から上がり33秒6。



新潟初体験となる前記2頭よりも、新潟で、はっきりとした数字を出している点。



更に鞍上、中舘とのコンビでは2戦2勝という点。



この2点を信用する価値がある。



逃げ馬2頭を前に見ながら、ゆったりとした追い出しで、直線突き抜ける。



この馬に賭ける。





やはり前記2頭が相手になるが、昨年のこのレースの2着馬、17番のトウショウボイスに注意を払いたい。



本命にも考えた、その差し足は…やはり怖い。



ただ、田中勝春に下手に乗られて、坊主になっても堪らないので、爆弾印にとどめておく。



尚、チョウサンやエリモハリアーが来ても、仕方ないと諦めがつく。



私はトップハンデの休み明けの馬や重ハンデの高齢馬は買いたくない。





新潟記念結論



◎バトルバニヤン

〇ダイシングロウ

▲マイネルキッツ

☆トウショウボイス





※券種はその時の手持ち金額により判断する。

追加でここに記載していない馬を買う事はしない。