辛うじて | Blue

Blue

Good-bye,I of that day

切らずに寝れそう…




とりあえず



新しいブログ『花葬骨』を設立





今、音楽でだいぶ落ち着いてます






あたしは


周りの人はみな



あたしを決めつけてるんじゃないかって思う





イメージを押し付けてるんじゃないかって思う






お前なら、こうだよね、って






お前はこういうやつじゃないよなって。







それが苦痛でたまらない







そういうイメージはありがたい






だって










他人のイメージこそがあたしなのだから







他人のイメージ通りでいてあげる







だから。









誰かに探してもらいたいよ








ほんとうのあたしはどれなのか。







演技もうまくなったのかな。








バレることさえない…








あれがほんとうのあたし?






どれがほんとうのあたし…








あたしは



やっぱり間違ってる







高校生でも理解しがたいことを






中学生に押し付けるものじゃない






理解してくれようとしてるのに





できないっていうのは







嫌だね…







本人も苦しいだろうね、






ずっとやってきたなあーって




思う








小学校の低学年から







家族は病気なんだと。





知ってた。








だから熱があっても、病院に行かなきゃいけないから



学校に行くんだって








どこから狂ったんだろう







どこから泣けば嫌われるなんて思うようになったんだろう





泣くことも笑うことも自由にできなくなったのは







いつからだろう…?







あんなに明るかったじゃないか










明るくみせてただけなのかもしれないけれど









あんなに同い年が嫌じゃなかったじゃない






年下も好きだったくせに












お世話大好きで、







下に兄弟がほしくて







どこへ行ったんだろう…















あんまり考えてると、熱出して





悪夢見そうだね…




明日、家庭訪問なのに。








明日は明日で昼間福祉まで用事だから







早めに起きなきゃ…









ごめんね、







限界だ








明るいフリして、







あははーって笑ってるのは疲れる








嘘をつくのはなれた



演技もなれた








でも






目は真っ暗だ






目の前の明るいことはなにも写しちゃくれない







ごめん











自分でも






動揺してる










想像してたよりも







全然余裕じゃない








想像してたよりも








はるかにズタボロだったようだ