歌詞 | Blue

Blue

Good-bye,I of that day

         涙猫


          メガマソ



涙猫はいつも夢見ていた 凍えようが掴むべき星を。


すべて賭しても彼は惧れさえもなく手を伸ばすの、



変わらず集えよ「変態」。



僕は、過去の僕の粛清を自身に求める。


しかし、雪上のこと(しかも、雪は降り止んでしまった)足跡は残る。言葉と共に。


生理食塩水が君を蔽う、僕はまぶしく見つめるだけで。とめどなく溢れるは、あなたが存在してくれているから。



鬼は、歌の量の概算を自身に求める


しかし、泥土のこと(しかも、泥は硬くなってしまった)映像は残る。歌詞を供に。



看ずに猫は誘う、彼はまぶしく見つめるだけで、とめどなく毀れるは、僕が守るべき存在。



安穏に逃げる人は怯え隠れるだけ、壊れそうで離せない自信。


術をなくしつ彼は惧れのみ持ちて手を伸ばすの。



それでいい。怖いのなら、目を瞑って手を伸ばせばいい。


一番怖いのは、手足を自ら切断してしまうことだ。



生理食塩水が君を蔽う、僕はまぶしく見つめるだけで。とめどなく溢れるは、僕が守るべき存在。



涙猫は怯え隠れるだけ、壊れそうで離せない自信。


術をなくしつ彼は惧れのみ持ちて手を伸ばすの。



己の才覚に限界を感じている人はいつも夢見ていた、凍えようが掴むべき星を。


すべて賭しても彼は惧れさえもなく手を伸ばすの、いつかは。必ず。
















今聴いてるので、書いてみました。




実はメガマソを聴くのは初めてだったり・・・・




ヴィジュアル系聴くのになあ・・・



基本がシドとかガゼットとかだからな。



彩冷えるとか


メガマソの曲



MADで見つけたので。



こんどから 聴いてみようかな。