おはよーございます。
なんか、早起き出来てしまった 俺暇です
寝たのは4時過ぎなので、ぎりぎりまで寝てたって
オチな気がしてたんですが・・・・
んで、決めました
作文、書きなおします
なので、寝る前に修正後卒業文集(メモ帳への下書き)を作りました
で、学校に持って行こうかと
紙に写して。
嫌な方とか、全然スルーでOKなんで。
ただ、自己満で載せるだけなんで、
まあ、小学生の馬鹿な文章だと思ってくださっていいので。
<小学校6年間での成長>
私は、小学校の6年間で見た目はもちろん考え方、意見、気持ち、感じ方
いろんなものが変わりました。
小学校に通う中で、性格そのものが変わってしまったこともあります。
たくさん、辛いことがありました。
けれど、それと同じくらい楽しいこともありました。
辛いことをあげれば、それはキリがないくらいにある。
けれど、辛いことがあったら次は楽しいことがやってくる
どこで覚えたのか、どこで知ったのか記憶にないけれど
この言葉に救われ、信じて過ごしてきました。
それでも、耐えきれないことはいっぱいありました。
人に手をあげてしまったこと、不登校になったこと、友人に裏切られたこと
いっぱいありました。
耐えきれず 何度、消えてしまえれば楽だろうか この世から消えてしまえば
そう思ったことでしょう。
けれど、乗り越えて今を過ごせているのは
それらがあったからだと、感謝しているくらいです。
今、前向きに生きているのは きっとこの学校と皆のおかげだと思います。
今でも、傷は癒えきれず失ったものも取り戻している最中です。
失ったものは、普通なら「嘘」とか「有り得ない」「ふざけてんの?」と言われるようなものでもあります。
失ったものは3つ どうしたら取り戻せるのかも、どうやったら戻ってくるのかもわかりません。
けれど、わかることは笑えなくなってしまったこと。
小学校も終りの方では、愛想笑いや作り笑いがほとんどでした。
そして、泣けなくなってしまったこと。
そして、最後に 人の目が怖くなったこと・見れなくなったこと。
一番、誤魔化せません
人の話を聞くのに、話している人の目は見れません。
人自体も前より怖くなりましたし、信用しにくくもなりました。
でも、それでもこうして学校に来れているのは
心配してくれて、いろいろな言葉もかけてくれた先生方と変わらない態度で迎えてくれる
クラスメートのおかげだと思っています。
これから、中学にあがるとなるとこれまで以上に大変なこともあるんだと思います。
周りが出来ることが、自分には出来ないかもしれない。
ならばそれだけ努力をします。
それだけ努力をすれば、いいのです。
今までは、どうして周りと同じじゃないのだろう
どうして、同じことが出来ないのだろう そう思ってきました。
けれど、他人と同じわけがないということに気付きました。
人より倍努力しなければ出来ないなら 人の倍努力します。
人より3倍努力しなければ出来ないなら 人の3倍努力します。
最初から出来て、こなせる人なんていない みんな努力をしてきて出来ている
人の3倍努力して、同等の位置にたてるなら それでいいんです。
たとえ少し周りより劣っていてもいいんです。
少しくらい休んでも、失敗してもいいんです。
一歩一歩努力して進もうという気持ちが大切だと学んだんです。
一歩進むだけでも、ずいぶんと世界は変わって見えます。
だからこうして、前向きに努力出来ています。
私は、小学校を卒業し、中学に行き そしてその先でも
感謝を忘れず、前向きに努力している人でありたいと願っています。
ここから削りながら、修正もしながら書くつもりです。
まだまだ、だめだめのところもあります。
うん
紙貰って書かなきゃね。
病院で話したような、将来の夢の話じゃないけれど
うん
自分では、精一杯書いたかな、と。
まあ、削らなければ紙に収まりませんが。
これからも前向きに ゆっくりと努力して
進みますよ。
そして、失ったものも取り戻すつもりです。
そして、あわよくば夢もかなえばいいなと。
今はそんな感じです。
まあ小学校6年間といっても行ったのは4年半くらいですけど。
今大事なことは 中学に行くことですし。
小学校でも、いろいろあったな、と思います。
うん
なんか、堅苦しい感じになったけど。
あんまりしないうち、学校に行こうと思うので
これを紙に写します。
ではでは、また