珍しい更新 | Blue

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Good-bye,I of that day

珍しく最近更新できてる 葵離榎です

はい おはよーございます

昨日 詩を更新しようか

悩んでいたのですが

まぁ今日じゃなくてもいっか

と言う理由で 書きませんでした

昨日書かなかったので まぁ

早いけど1つ位書くかと思い

今日書きます またいつも通り暗い詩です


居場所


いつも笑いが絶えなくても


金銭不足になれば


コロッと変わり もう文句ばかり


まだ子供だからとかガキとか


その度に痛くなる・苦しくなる心


ガキはいいよね なんて言われて


ガキのままでいたかったなぁ コイツみたいに


なんて言われて 追いつめられていく心


責めてしまう自分 窮めつけは


「俺はもうガキじゃない 大人なんだ


コイツは大人っぽいと言われるけど


俺にしちゃぁ唯のガキだ」 それが最後


兄の言葉が心に突き刺さる


そして今 ここに居場所はなくなった


自分の居場所はポツンと消えた


そう もうココに 自分の居場所は無い


そう言いたげな 周りの会話


それから眠りについてしまった でも


起きたときは自分の存在というものは


 消えてしまっているだろう・・・・



っはい しばらく書かなかったもんで

下手になってますねー元々駄文なのに;

コレ生々しいと感じた方!良くぞ感じました

コレは略実話です (いい事じゃないけどねぇ)

昨日言われたことです それで書こうと思ったんですが

家に居たくなく買い物についていったので

書けなかったんですねぇ はい

まぁ感想とかありましたら ドウゾ

では また明日