昨日更新するといって忘れてしなかった分の詩?を更新いたします
いい加減はてなをとりましょうかねぇ★
今回も暗いです 暗いというかなんと言うか あっ書いてる小説の主人公
目線の詩です と言ったほうが分かりやすいですかね
<殺しという名の地獄>
僕は殺し屋・・・・・・
闇の中にしか居れない 存在
一度でも光・・・希望を求めてはいけない・・・
生きるためには 殺しをし・・・人を喰らう
僕は生きるのに飽きたんだ… 仲間は人間になりたいという
信じられない 人肌を受けてきた僕には分かる
人間が辛い思いをするものだと……
僕はこの世から消えようか…人肌も生きるのも飽きてしまったんだ
…もし僕が消えたら世界が崩壊しても僕はこの世を去りましょう…
これは上記に書いてある通り小説の主人公目線の詩ですね
この詩に感想があればコメントのところなどに書いてくださいね♪
漢字が読めない方は・・・・読めないと言ってくだされば読み方を書いて
送らさせていただきます★感想まってます 彩でした 10月から蜉蝣にかわりますが
蜉蝣としてもよろしくおねがいします