今回の旅のために準備した2冊
「恋するように旅をして」角田光代
「八日目の蝉」で有名な角田光代さんの旅のフォトエッセイで、出だしのスリランカのお話から空港行きの高速バスの中で大声で笑い出しそうになりました

読み進めるのが楽しみですね
「日本の神様」
私は信仰心まったくないんですが、初詣に神社くらいはいきます⛩️
そんな私がなぜ今回この本をチョイスしたのかというと、宮崎県「日向国」に行くので、高千穂といえば天照大神かなぁ?と思いまして、日英で学べそうものを選びました。
日本の神様、とにかく漢字が多い
読み方が複雑ですね…
読んだとてメジャーな神様以外、一度読んでもすぐ忘れるとは思いますが、他の国にはない日本独特の「八百万の神」、自然信仰の精神はユニークで興味深いですよね
本当は熊本城に行くので、加藤清正の本もいいかな?と思ったんですが、それはまた今度にしまーす
