「エリザベス」
“Elizabeth”

1999年公開の作品で、学生の頃に映画館で観ました。 懐かしいなぁ照れキラキラ

ケイト•ブランシェットの演じるバージン•クィーン「エリザベス1世」


即位したばかりの頃は戸惑い、迷い、ごく普通の女性として恋や結婚についても悩んでいましたが、英国🇬🇧の確固たる礎を築いた偉大な存在として40年という長きにわたって治めてきた彼女の芯の強さに畏敬の念を感じますキラキラ


彼女は言語習得に長けていてマルチリンガルだったようですし、セルフプロディース力に長けていたとも言われています。


スペインの無敵艦隊を破り🇪🇸、カトリックとプロテスタントの対立を終息させ英国国教会に統一させたりと数々の功績を残しています。


ちなみに日本は鉄砲伝来、ザビエルのキリスト教布教、織田信長、豊臣秀吉の時代ですね。


ケイト•ブランシェットの神々しいまでのラストシーン。好きだなぁキラキラ


ロバート•ダドリーを演じたジョセフ•ファインズ、この頃かっこよかったんだよねラブ

「恋に落ちたシェイクスピア」や「スターリングラード」


最近はちょっとおでこが上がってきてますけどアセアセ