「ボーイズ・オン・ザ・サイド」1995年
“Boys On The Side”
昔観てよかった映画をもう一度観たくて掘り起こしてます
自由奔放なブルース・シンガーのジェーン(ウーピー・ゴールドバーグ)、真面目なビジネスウーマンのロビン(メアリー=ルイーズ・パーカー)、恋が生き甲斐のセクシーガールのホリー(ドリュー・バリモア)女性3人のロードムービーで、ニューヨークからセントルイス、LA、サンディエゴ(西海岸)をそれぞれ目指します。
「追憶」ってよく映画の中でも出てきて、アメリカ人にとって本当に傑作だと思う作品の1つなんだろうなぁと思います。(私はちゃんと観たことなくて今度ちゃんと観てみなくちゃ)
同性愛、AIDS この時代を反映しているテーマですね。
不平を言わない。言い訳をしない。
“Never complain. Never explain.”
“Never complain. Never explain.”
映画に出てきたキャサリン・ヘプバーンの言葉です

90年代らしい映画で、ロビンのお母さんとの会話、ジェーンとロビンの友情、やっぱり泣いちゃいます。
主題歌は、ボニー・レイットの”You Got It”
劇中でウーピー・ゴールドバーグがしっとり歌う場面がとってもステキでした
劇中でウーピー・ゴールドバーグがしっとり歌う場面がとってもステキでした
〜映画に出てきた英語表現〜
pneumonia 肺炎
Heinie お尻(小さい子が言う言い方)
