「よんろのご」に慣れてきた長男。
やりたいと思っているタイミングで先に進むのも大事かな?と「マスター囲碁」を購入してみました。
何事もタイミングって大事ですからね。
これは簡易版ではありますが、6路盤、9路盤と徐々に慣れていって、本格的な19路盤まで打てるようになるというものです♪

長男の相手をするためには私もそれなりに打てるようにならなくては!
だいじょうぶか??わたし…(^-^;(笑)
囲碁ガール目指します!!
囲碁オバチャンか…(ー_ー;)
これについてきた「マンガでわかる!!マスター囲碁 簡単スタートブック」に豆知識として載っていた囲碁用語。
「駄目(ダメ)」…「駄目」とは、すなわち「無駄な目」を意味します。お互いに打っても陣地にならない場所のことで、打っても無意味な場所から転じて「無駄なこと」「やってはいけないこと」を意味するようになりました。
「一目を置く」…自分より優れた人に対して敬意を表す表現ですが、これも囲碁からきた言葉。
一目を置くとは、すなわち先に打つこと、「黒番」を意味しており、囲碁を打つときに技量の劣る者が先に打っていました。
オセロではジャンケンとか好きな形で黒にするか、白にするか、決めると思いますが、囲碁では上段者が黒で、下の者が白と決まっているんです。
上下関係のハッキリしたゲームなんです。
囲碁から生まれた言葉は色々ありますし、「桂馬」のように将棋でも使う言葉も出てきたりします。

「小学生のための囲碁入門」 九段 依田紀基 著
依田九段は北海道美唄市生まれで、岩見沢出身とプロフィールにあり、北海道出身というだけで勝手に親近感をもって読んでいます♪
碁石はオセロと違って枠の中ではなく、線と線の交わるところに打っていくんですが、碁石はこの4本の線で息をしているですって
そう考えると碁石が可愛く思えてきます
実際にこの息をしている線を「呼吸点」または「活路」って呼ぶんだそうですよ~
例えば黒が白4つに囲まれて呼吸が出来なくなってしまったら黒は死んでしまうんです。
息を止められないように繋いでいってあげるんですね。
囲碁だんだん楽しくなってきました
やりたいと思っているタイミングで先に進むのも大事かな?と「マスター囲碁」を購入してみました。
何事もタイミングって大事ですからね。
これは簡易版ではありますが、6路盤、9路盤と徐々に慣れていって、本格的な19路盤まで打てるようになるというものです♪

長男の相手をするためには私もそれなりに打てるようにならなくては!
だいじょうぶか??わたし…(^-^;(笑)
囲碁ガール目指します!!
囲碁オバチャンか…(ー_ー;)
これについてきた「マンガでわかる!!マスター囲碁 簡単スタートブック」に豆知識として載っていた囲碁用語。
「駄目(ダメ)」…「駄目」とは、すなわち「無駄な目」を意味します。お互いに打っても陣地にならない場所のことで、打っても無意味な場所から転じて「無駄なこと」「やってはいけないこと」を意味するようになりました。
「一目を置く」…自分より優れた人に対して敬意を表す表現ですが、これも囲碁からきた言葉。
一目を置くとは、すなわち先に打つこと、「黒番」を意味しており、囲碁を打つときに技量の劣る者が先に打っていました。
オセロではジャンケンとか好きな形で黒にするか、白にするか、決めると思いますが、囲碁では上段者が黒で、下の者が白と決まっているんです。
上下関係のハッキリしたゲームなんです。
囲碁から生まれた言葉は色々ありますし、「桂馬」のように将棋でも使う言葉も出てきたりします。

「小学生のための囲碁入門」 九段 依田紀基 著
依田九段は北海道美唄市生まれで、岩見沢出身とプロフィールにあり、北海道出身というだけで勝手に親近感をもって読んでいます♪
碁石はオセロと違って枠の中ではなく、線と線の交わるところに打っていくんですが、碁石はこの4本の線で息をしているですって

そう考えると碁石が可愛く思えてきます

実際にこの息をしている線を「呼吸点」または「活路」って呼ぶんだそうですよ~
例えば黒が白4つに囲まれて呼吸が出来なくなってしまったら黒は死んでしまうんです。
息を止められないように繋いでいってあげるんですね。
囲碁だんだん楽しくなってきました
