私は頭からがぶり派(^Q^)/^
何??ってたい焼きの話♪
頭から食べるとしっぽのカリカリしたとこが一番最後に食べれるから♪
最近札幌市内に増えてる「薄皮たい焼き」を買ってきた。
焼きたてにあたると外はカリカリで、中はもっちり、あんこやクリームがぎっしりでたまりませ~ん!!
(≧▼≦)
残っても冷凍できるし、オーブントースターで焼いて更にカリカリにして食べるのが好きなんだよね~
あぁ、そんなことばっかり言ってるから出産で痩せた分確実に戻ってきてますから・・・(__;)
写真二枚目はバス大好きっこ晃輔のコレクションです。これでもかっっ!ってくらいバスありすぎ(^o^;
写真三枚目は育児書コーナーでみつけた「ハチャメチャ2歳児」(笑)
タイトルがいいでしょ?
「魔の二歳児」ってよく言うけど、どんなもんか事前学習してみました。
他の2冊は育児書コーナーではなく、教育の保育指導のコーナーでみつけてきたもの。
保育の現場で「こんなときどう子供に言ったらいいの?」が載ってて参考になるよ。
一つの方法なんだけど、育児書だとこんなこと言ったらダメやこういう時期だから受けとめよう的な本は多いんだけど実際どんな言葉をかけたらいいかが載ってなくて、日頃の自分の言い方が果たしていいのかどうか気になってたんだけど、そんな疑問にこたえてくれててなんとも頼もしい。
ほら親が言っても言うこときかないけど、保育園の先生が言うとうまくいくことってない?
前に子育てサロンで、「トイレ行こう」って娘に何度言っても遊びに夢中でいこうとしない子がいて、お母さんが「滑り台あと一回滑ったらね」とか言われても聞く気配なし。
でも先生が、「○○ちゃん、(お母さんが持ってたオムツを入れてるポーチを見せて)これ○○ちゃんが持ってく?お母さんが持ってく?」って言うと、すんなりポーチを持って自分から嬉しそうにポーチを持ってトイレに向かって行った。
なるほどね~って思ったんだよね。
保育のプロの知恵ってすごいなと。
親が同じことしても効き目がないこともあるかもしれないけど、ただ「おいで」「早くしなさい」「こっち来て~」じゃうまくいかないじゃない?
プロの技を盗むのもいいかなと思いまして・・
みんなはどんな本参考にしてる?
育児書のオススメとかあったらぜひ教えてくださーい!
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