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しっかし、厳しい4事例でございました。
ようやく疲れが抜けてきたところです。
事例Ⅰから3まで、まったく手ごたえが感じられないまま、事例4でとどめをくらった感じです。
たぶん、今回もダメでしょう・・・
あ~あ、気分は思いっきりブルー・・・
ようやく疲れが抜けてきたところです。
事例Ⅰから3まで、まったく手ごたえが感じられないまま、事例4でとどめをくらった感じです。
たぶん、今回もダメでしょう・・・
あ~あ、気分は思いっきりブルー・・・
1次本試験と、白書に2次試験に向けたメッセージが隠されていると思っています。
ということで、TACさんに1次本試験の解答・解説集を請求しちゃいました。
今年は、経済学・経済政策が難しかったようですが、そんなもんは無視して、財務・会計、運営管理、企業経営理論は一通り頭の隅に入れておこうと思います。
ということで、TACさんに1次本試験の解答・解説集を請求しちゃいました。
今年は、経済学・経済政策が難しかったようですが、そんなもんは無視して、財務・会計、運営管理、企業経営理論は一通り頭の隅に入れておこうと思います。
今週末は1次本試験ですね。
なんだか、今の時期に電卓を叩いている自分が不思議でもあり、また、自己嫌悪の毎日でもあります。
疲れている頭で財務事例をやっていると、とんでもないミスをやらかすということです。
電卓を叩く以前の問題です。
極端な話、小学生の算数レベルの間違いを平気でやってしまうことです。
しかも、その間違いに気づかない自分・・・ がそこにいます。
本番では、答え合わせなんてできないんですよ。
そのへんはしっかり肝に銘じておかなければなりません(当たり前のことですが・・・)。
電卓が使用できるからといって、安堵してちゃだめなんだ・・・
そんななか、メインで使用してきたPCがとうとうクラッシュしてしまいました。
チーン(泣)
診断士関係のファイルはバックアップしているものの、他のデータが・・・
試験が終わるまでは、放置のかたちになりそうです。
データをうまく取り出せるとよいのですが・・・
なんだか、今の時期に電卓を叩いている自分が不思議でもあり、また、自己嫌悪の毎日でもあります。
疲れている頭で財務事例をやっていると、とんでもないミスをやらかすということです。
電卓を叩く以前の問題です。
極端な話、小学生の算数レベルの間違いを平気でやってしまうことです。
しかも、その間違いに気づかない自分・・・ がそこにいます。
本番では、答え合わせなんてできないんですよ。
そのへんはしっかり肝に銘じておかなければなりません(当たり前のことですが・・・)。
電卓が使用できるからといって、安堵してちゃだめなんだ・・・
そんななか、メインで使用してきたPCがとうとうクラッシュしてしまいました。
チーン(泣)
診断士関係のファイルはバックアップしているものの、他のデータが・・・
試験が終わるまでは、放置のかたちになりそうです。
データをうまく取り出せるとよいのですが・・・
いや、知識問題もっ、て言ったほうが正しいのかな。
どうしても記憶の引き出しから取り出すのに、時間がかかってしまいます。
ただでさえ、ちっちゃい引き出しなのに・・・
どんどん引き出しが小さくなっている感じです。
もっと、反射神経を磨きスピード感をもって事例に向き合うとともに、知識の補給を怠らないようにしたいと思います。
どうしても記憶の引き出しから取り出すのに、時間がかかってしまいます。
ただでさえ、ちっちゃい引き出しなのに・・・
どんどん引き出しが小さくなっている感じです。
もっと、反射神経を磨きスピード感をもって事例に向き合うとともに、知識の補給を怠らないようにしたいと思います。
A評価でした。
事例1と事例3でミスしたと思っていたのですが、大きな失点に繋がっていなかったようです。
結果については、たいへんうれしいことではありますが・・・
その反面、課題も・・・
あいかわらず与件の読み落としが多いことです。
重要なポイントの読み落としが命取りになりかねません。
ただ、ひとつ収穫がありました。
事例1で答案骨子をあれこれ考えている最中に、ふとアタマの中に「これって、論理矛盾じゃないの・・・」と、自分の考えを否定するもうひとりの自分が現れたことです。
そう・・・
本試験に、もうひとりの自分を連れていくことが必要なことに気づきました。
何をいまさら・・・って感じですが、これが大事だと思います。
あとは80分の壁をいかに乗り越えるか・・・
まだまだ、やるべきことが山ほどあります。
事例1と事例3でミスしたと思っていたのですが、大きな失点に繋がっていなかったようです。
結果については、たいへんうれしいことではありますが・・・
その反面、課題も・・・
あいかわらず与件の読み落としが多いことです。
重要なポイントの読み落としが命取りになりかねません。
ただ、ひとつ収穫がありました。
事例1で答案骨子をあれこれ考えている最中に、ふとアタマの中に「これって、論理矛盾じゃないの・・・」と、自分の考えを否定するもうひとりの自分が現れたことです。
そう・・・
本試験に、もうひとりの自分を連れていくことが必要なことに気づきました。
何をいまさら・・・って感じですが、これが大事だと思います。
あとは80分の壁をいかに乗り越えるか・・・
まだまだ、やるべきことが山ほどあります。
