勘違い
来月、地域の市民講座で話すことになり、その旨をメールで母に伝えた。
…と、ものすごい早さで返信があり、「何の話を? なんであんたが? なんで?なんで?」
そんな畳み掛けるようなことなのか?
てか、実の娘に、いくら何でも「なんであんたが?」とは、失礼な母である。
私は、「マンモの話だよ。10分くらいね」とメールした。
今度は、しばらく間を置いて返信があった。
「なーんだ。それなら納得」。
どうやら母は、私が人生観でも語ると思っていたらしい。
どんな勘違いだよっ。
私は昼休みの休憩室で、軽い目眩を催しそうになった。
というわけで、来月、見知らぬ人たちの前で、10分ほど話をします。
苦手です。
困ってます。
既に緊張しております。
どーしましょー。
…と、ものすごい早さで返信があり、「何の話を? なんであんたが? なんで?なんで?」
そんな畳み掛けるようなことなのか?
てか、実の娘に、いくら何でも「なんであんたが?」とは、失礼な母である。
私は、「マンモの話だよ。10分くらいね」とメールした。
今度は、しばらく間を置いて返信があった。
「なーんだ。それなら納得」。
どうやら母は、私が人生観でも語ると思っていたらしい。
どんな勘違いだよっ。
私は昼休みの休憩室で、軽い目眩を催しそうになった。
というわけで、来月、見知らぬ人たちの前で、10分ほど話をします。
苦手です。
困ってます。
既に緊張しております。
どーしましょー。
んー
最近の小学校って、平和学習とかないんだって…。
私、中学生くらいまではあった気がするんだけどな。
イロイロね、学校周辺の安全管理の問題とかあるみたいだけど、ホントにそれでいいのかなぁ。
私たちが、どうして今 こんな生活できてるのか、おじいちゃんやおばあちゃんがどんな経験をしてきたのか、最近の子供ってどれくらい分かってるのかなぁ。
修学旅行の行き先とかも、だんだん変わってきてるみたいだし。
むぅ。
私、中学生くらいまではあった気がするんだけどな。
イロイロね、学校周辺の安全管理の問題とかあるみたいだけど、ホントにそれでいいのかなぁ。
私たちが、どうして今 こんな生活できてるのか、おじいちゃんやおばあちゃんがどんな経験をしてきたのか、最近の子供ってどれくらい分かってるのかなぁ。
修学旅行の行き先とかも、だんだん変わってきてるみたいだし。
むぅ。
男目線
こないだ、友達とゴハン食べてるときに仕事の話をしてたら、「考え方が男だね」的なことを言われました。
自分では「そうかなぁ」って思うんだけど、実は、母にもよく言われます。
あ、仕事に関してだけです。
日常生活はそんなことないと思います。
どうしてもね、自分の考えとか、やり方とか、「これだけは譲れない」っていう意地みたいなのがあるんですよ。
ただ、そこまで心が強くもないので、その意地を通そうとして、落ち込むことも沢山あります。
非難されたり、批判されたり。
職場で孤立したことや、ツライ目に遭ったことなんて数知れず。
でも、そうされると分かってても、やっぱり妥協できないんですよね。
「非難される前に妥協して相手の要求を呑む」か、「非難されるのを覚悟で、自分の意志(意地)を通すか」。
私が今まで選んできたのは、確実に後者です。
「あることを真剣に3時間考えて 自分の結論が正しいと思ったら
3年かかって考えてみたところで その結論は変わらないだろう」
って言葉があって…。
私、ホントにそうだなって思いました。
だから今、職場の現状がどんなに悪くても、全然後悔はしてません。
誰かに認めてもらうことが、人生の目的じゃないし。
常に自分の中に答えを求める。
周りの人や、周りの意見や、周りの言葉に惑わされない。
そして、迷ったときは勇気がいる方を選ぶってことが大切なんだなって思います。
それにしても、いつからこんなになっちゃったんだろ。
昔はもっと(いまでもそんなとこあると思うけど)、周りに流されて、楽な方を選んでた気がするんだけどな。
私の「理想の上司」である主任が(まぁ、時々強引過ぎてイラッとしたり、ついていけないこともあるんだけど)、そんな人だったからかもしれません。
今は、転勤して一緒は仕事してないけど、新しい職場でも、相変わらず独自の理論で突っ走ってるようです。
まぁ、なんでこんな話をしたのかというと、今、一緒に働いてる主任は、同じ主任でもナンダカンダと理由を付けて、それはそれは仕事をしない人で、正直、私はちょっとガッカリしてるのです。
こんな私なので、要領とか能力とかは別にして、「一生懸命仕事をしてる男の人」は、ホントに素敵だなって思うので、ガッカリ具合もヒトシオです。
もし、ウチの父があんなだったら、超ゲンメツ…(真相は知らないけど)。
主任さん、「努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る」んだそうですよ。
自分では「そうかなぁ」って思うんだけど、実は、母にもよく言われます。
あ、仕事に関してだけです。
日常生活はそんなことないと思います。
どうしてもね、自分の考えとか、やり方とか、「これだけは譲れない」っていう意地みたいなのがあるんですよ。
ただ、そこまで心が強くもないので、その意地を通そうとして、落ち込むことも沢山あります。
非難されたり、批判されたり。
職場で孤立したことや、ツライ目に遭ったことなんて数知れず。
でも、そうされると分かってても、やっぱり妥協できないんですよね。
「非難される前に妥協して相手の要求を呑む」か、「非難されるのを覚悟で、自分の意志(意地)を通すか」。
私が今まで選んできたのは、確実に後者です。
「あることを真剣に3時間考えて 自分の結論が正しいと思ったら
3年かかって考えてみたところで その結論は変わらないだろう」
って言葉があって…。
私、ホントにそうだなって思いました。
だから今、職場の現状がどんなに悪くても、全然後悔はしてません。
誰かに認めてもらうことが、人生の目的じゃないし。
常に自分の中に答えを求める。
周りの人や、周りの意見や、周りの言葉に惑わされない。
そして、迷ったときは勇気がいる方を選ぶってことが大切なんだなって思います。
それにしても、いつからこんなになっちゃったんだろ。
昔はもっと(いまでもそんなとこあると思うけど)、周りに流されて、楽な方を選んでた気がするんだけどな。
私の「理想の上司」である主任が(まぁ、時々強引過ぎてイラッとしたり、ついていけないこともあるんだけど)、そんな人だったからかもしれません。
今は、転勤して一緒は仕事してないけど、新しい職場でも、相変わらず独自の理論で突っ走ってるようです。
まぁ、なんでこんな話をしたのかというと、今、一緒に働いてる主任は、同じ主任でもナンダカンダと理由を付けて、それはそれは仕事をしない人で、正直、私はちょっとガッカリしてるのです。
こんな私なので、要領とか能力とかは別にして、「一生懸命仕事をしてる男の人」は、ホントに素敵だなって思うので、ガッカリ具合もヒトシオです。
もし、ウチの父があんなだったら、超ゲンメツ…(真相は知らないけど)。
主任さん、「努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る」んだそうですよ。
不満、多くないっすか?
