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大人の遊び方


うーん。。。だからさぁ、風俗店で、女の子にプライベートなコトをしつこく聞く。。。っとかって無粋じゃない?
学校とか職場とか、出身とか、年齢とか(コレを聞かれると困るおねえ様方が沢山居ます)。。。
女の子側から言うコト以上を突っ込むのは、明らかに無粋だろ?
うちの店のEさんが困ってるんで、勘弁してやって下さい、お客さん
実は14歳サバ読んでるそうです。
でも、あくまで僕に対してそう言ってるだけだから、実は何歳か、ほんとのところ、知りません 苦笑


だから、永遠の23歳で居させてあげて下さい

割り切った関係なんだからさ

この割り切った関係と割り切った場の中で、キレイに遊んで下さい

それこそ大人!








要するに、いーじゃん、何歳でもっ!!苦笑


彼女たちの物語 [後編]

その後ナタデココのイカを2貫平らげ、お代わりをするA孃なぜか店員はもう分かってるみたいで、一番高齢と思われる板さんまでもが「ハイ、ナタデココ、サビ抜きで」っとか言ってるし ・・・ココ寿司屋だよね?寿司屋だよね?生魚と酢飯が原料の寿司屋だよね?
私一人のときは絶対絡まれないんすよ
A孃と一緒にいると確実A孃が絡まれてるんすよ だからA孃が、何か誘引してるような気がするんですね


あっ、その後ちょっと二人で悪いことしてきました うーん、中学生に戻った気分でした^^

彼女たちの物語 [前編]

それはある日のこと私とA孃で すし〇〇〇〇にいった。すし〇〇〇〇の手前で うちらより 5歩前に男衆3人が歩いていて いきなり振り向いて「すし〇〇〇〇の人ですか?」 と聞かれた。 一瞬 ぽかん.... 私より先に言葉を発したのは A孃で 「従業員ではありません。」 と、真実を伝えた。 めっちゃ自分らの後ろで 「お寿司にしよっか?」的な話をしてたんですが またもや、からまれた。。。。 んで、すし〇〇〇〇で食事 んとね、そこの店でさ、A孃がイカ食いたいって言うのよ んで、イカが3種類ほどあるのね で、ひとつは明らかゲソだからA孃食べられないじゃん? そこでメニュー見ながらA孃が言った言葉「・・・コリコリのイカかなぁ?ナタデココのイカかなぁ?」・・・ハイ?!な・・・なっ、ナタデココのイカ?!どうやら本人いわく、食感の事言っているらしく、ナタデココのイカが食べたい、ナタデココのイカじゃないと食べられない、しかもサビ抜きでってことらしく。。。いや、ナタデココってさ、久しぶりに聞いたよ、人の口から発せられた言葉として。。。 うん、流行ったよ、流行ったよね、今でも何気にあるよね でもさ、午前6時の半分寝ている脳みそに、ナタデココのイカの一撃は厳しいぜ 厳しすぎるぜ、1990年代の香りっ!!! とりあえず自分、しばらく考えましたよ、どれがA孃の好物のナタデココのイカなのか 「・・・多分こっちの白いほうがナタデココのイカ・・・」するとカウンターから店員がナタデココのイカに反応し、それらしきものを握り始める。。。つっ通じたのか?ナタデココ?! そして新たな強敵出現 セカンドバックにアイパー、金ネックなおじちゃんが「俺のナタデココも食うか?! 私は何かと思って固まりましたよ でもA孃は笑い出すんですよ、何かおっちゃん見て!いや、存在自体がいかにもで、おいしいすぎるおっちゃんだけどさ しかしよーく見て見ると、おっちゃんなにやら胸筋動かして「ホレ、ナタデココ」って言ってるじゃないですか! ・・・ダメだ、ついていけねぇ、ダメだよ、A孃、クオリティ高すぎるぜ