歳を重ねると学校卒業して 社会人が何年かたつと だんだん弱音が吐けなくなっている自分に出会います 学生のコロなんか やたらと相談してたような なんか強がりの自分なのか 新しい一歩を踏み出せず守りの自分なのかなんででしょうね でも 言える人はいます それは 昔の故郷の友達 何年たっても 変わらない 変わらない気持ちで見ていてくれている 信じあえる いいですね こういうの